世の中には、言って良い事と悪い事があります。
それが、たとえ友達であろうと、差別するわけにはいかないよ。
言って良い言葉は、たくさんあるよ。
ありがとう、楽しい、いいね、好き
など、あいさつや励まし、良い方向へ持って行こうとする言葉。
この地球がそんな言葉ばかりでにぎわっていたら、皆幸せなんだろうねw
憎しみ?なんだっけ、それ?
って、なればいいと思うんだw
でも、世の中はそうも上手くは出来ていないらしく、
嫌い、キモい、死ね、消えろ
など、悪口によくつかわれる言葉。
それを、人に向けて言う。
なんて、言語道断。
まあ、私も言った事ぐらいありますよ。
私も人間ですから。
でも、それを言っている時の人間は、本当に人間の心で居れているか?
悪魔の心、と形容するのが、ぴったりかな?
それとも、鬼、か?
まあ、だから何、ってこともないんだけど、
そんな事をたまに考えてみるのも良いんじゃないかな?
近い過去に、そんな事を言った覚えのある人は特にね。
ずっと昔でなければ、思い返せるかもよ。
近くに、相談できる人、いないわけじゃないだろう?



