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まきのまき

しあわせについてつらつらと

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今日も観劇してきました

ミュージカル薄桜鬼 沖田総司篇
前作を見ないままの観劇でしたが、薄桜鬼の世界を損なわない、
とても華美で麗しくて、それでいて繊細で切ない、心臓にぐっとくる舞台でした
照明が刀に反射してきらきらしているのを、ずっと見ていたいような感覚

槙は結構な薄桜鬼ヘビープレイヤーでして、
既出のゲームはほぼプレイしてます( 'ω')
その流れでアニメもみたよ( 'ω')( 'ω')( 'ω')

キャラクターの中では沖田総司がいちばんすきです
だからたまらん舞台だな!

沖田の苦悩、労咳、仲間、たいせつなひとの死、千鶴ちゃん
すべてがすべて、沖田総司をつくっているもので、そういうものの中で葛藤しつつも剣士として儚く生きた彼を愛しく思うひとときでした

「覚えておいて、僕の心は永遠に君のものだ」

素晴らしかった



そして3月17日ソワレ、カーテンコール挨拶、
宮﨑秋人くんでしたあああどんどんぱらりらぱふっ!
弱虫ペダルを見てからしゅうとくんにお熱な槙は取り乱す始末( 'ω')←
いやぁしかしとてもいい挨拶でした
廣瀬が思わず涙してしまうほどの。

「廣瀬大介を立たせたい」
この舞台が決まってから口々にしゅうとくんが言ってた言葉です
素敵だったなぁ
顔晴ってたなぁ


なんだか今日の公演はわたしのためにあったんじゃないかって錯覚するぐらい、スペシャルでした
今日行けて本当によかった!



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