11月10日は三男の15回目の誕生日。

 

昨日義母から誕生祝が宅急便で届きました。

開けてみると、ロールケーキやシフォンケーキとともにお小遣い1万円が

入っていて、三男は大喜び!!

 

毎年、どの孫にも必ず遅れることなく、誕生祝をくれます。

年金生活でも、祖父は公務員だったので退職金が結構もらえたため、生活には

余裕があるようです。一緒に食事すれば会計は必ず祖父母が、毎年恒例の夏の旅行も

全て祖父母がお金を出してくれました。

 

そして、今日は私の実母が三男のためにお赤飯を炊いてくれたので、三男自ら

近所の母の家まで取りに行きました。(実母は孫の誕生日には必ずお赤飯!)

ひょっとしたらそちらでもお祝いのものがあるのかな、

なんて期待していったのでしょう。

 

が、とくにおまけはなかった様子。

持ち帰ったお赤飯を傍らに置く姿はテンションが低く…

こういうときは娘であり、母である私も心穏やかではいられません。

 

わずかでよいので、お祝いをあげてほしいな~

長女、長男には20歳に近い年齢まであげてたのになーと。

三男ともなると母の懐事情も厳しいものがあるのかもしれませんが。