第1試合
中西学○(6分11秒 アルゼンチンバックブリーカー)×タマ・トンガ
何故か最近前座が多い中西、トンガはエルボー、逆水平チョップを連打しましたが、中西が強烈な
エルボーで中西がトンガをなぎ倒して、最後はアルゼンチンで余裕勝ち
第2試合
G・バ-ナード、ザ・マシンガン"カール″・アンダーソン 、○タイガーマスク(11分32秒 反則)飯塚高史、高橋裕二郎、×石井智宏
また試合前に飯塚に襲われるテレビ朝日の野上アナ、昔組んでたAKIRA(野上彰)と同じ名字だから
気に食わないという説、「飯塚さん、何で私を襲うんですか!」半泣き状態で叫び、また飯塚の逆麟に
触れ、再び襲われるが、解説の山ちゃん(山崎一夫)とセコンドの救出により間を逃れる(同じく解説の
GK金澤と東スポ柴田は笑ってた)2人を見てるとまだ続きがありそうだな
試合は石井がタイガーのマスクにしつこく手をかけて反則負け、今後この2人の物語もまだ続きがありそう
第3試合
獣神サンダー・ライガー、井上亘、×本間朋晃(9分55秒 スライディングD→片エビ固め
)○田中将斗、邪道、外道
ライガーの凱旋帰国試合でしたが、本間が田中の垂直落下式ブレーンバスター、スライディングDを
喰らって負け
第4試合
TAJIRI○(6分48秒 スモールパッケージホールド
)×矢野通
序盤、TAJIRIが矢野の凶器を使った頭脳プレーに苦しめれましたが、赤い
毒霧攻撃を除け、番傘の中で毒霧噴射し見事逆転勝利
第5試合
IWGPJrタッグ選手権試合
(第26代王者組)田口隆祐、×プリンス・デヴィッド(15分05秒 フェニックス・スプラッシュ→片エビ固め)○飯伏幸太(DDT)、ケニー・オメガ(DDT)
飯伏&ケニーオメガ組が第27代IWGPジュニアタッグ王者となる
この試合は前半戦の中で物凄いいい試合でした、飯伏とケニーのタッグは凄い、2人の
合体技ゴールデンシャワー(2人同時のファイヤーバードスプラッシュ)をやりますが、
デヴィッドにかわされますが、すぐに起き上がり2人同時のドロップキックでデヴィッドを
コーナーまでふっ飛ばします、スゲーと思った
激しい攻防の末、飯伏が渾身のフェニックス・スプラッシュで現IWGPジュニアヘビー級王者のデヴィッド
から3カウント、27代のジュニアタッグ王者になりました、デヴィッドvs飯伏のIWGPジュニアヘビー級選手権も見てみたい、とにかく飯伏とケニーはすごい、DDT内でも防衛戦してほしい、2人が得意な野外(
本屋、川、キャンプ場)とかで
セコンドの中澤マイケル(DDT)もいい味だしてました、自分の事のように喜んでたし











