試合結果
第6試合 60分1本勝負 IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
(第60代王者)プリンス・デヴィッド ●(13分49秒 フェニックススプラッシュ→片エビ固め)飯伏幸太 ○(挑戦者)
王者デヴィットが8度目の防衛に失敗。飯伏幸太が第61代IWGP Jr.王者となる。
飯伏がIWGPジュニア初奪取、スーパージュニア初制覇と合わせて2冠に、DDTの両国で新日の誰かと
防衛戦かな?
第7試合30分1本勝負 スペシャルタッグマッチ
小島聡●、真壁刀義(12分39秒ゴッチ式パイルドライバー→体固め )鈴木みのる○、ランス・アーチャー
TAKA選手はKAIENTAI-DOJO後楽園大会の為いませんでした、ランス、全日時代から知ってるけど、
やっぱりすごい
第8試合60分1本勝負 IWGPインターコンチネンタル選手権試合
(王者)MVP○(10分50秒 レッグロールクラッチホールド)(挑戦者)矢野通●
※MVPが初防衛に成功。
第9試合60分1本勝負 IWGPタッグ・GHCタッグダブル選手権試合
(第57代IWGPタッグ王者組)ジャイアント・バーナード○、”ザ・マシンガン”カール・アンダソーン(12分03秒 ツームストーンパイルドライバー→エビ固め)(第21代GHCタッグ王者組)高山善廣、佐野巧真 ●
バーナード&アンダーソン組がIWGPタッグ王座8度目の防衛、ならびに第22代GHCタッグ王者となる
第10試合60分1本勝負 IWGPヘビー級選手権試合
(第56代王者)棚橋弘至○(25分28秒 ハイフライフロー→片エビ固め)(挑戦者)後藤洋央紀●
※棚橋が5度目の防衛に成功。
試合後、IWGPタッグ、GHCタッグ王者のWタッグ王者になったバッド・インテンションズが乱入、バーナード
がベルトに挑戦表明、棚橋も2人の持つIWGPタッグに挑戦表明、アンダソーンに「パートナー、ダレ?」と
突っ込まれ、棚橋覇頭を抱えて悩む、周りから「ゴトウ!」コールが起き、後藤をパートナーに指名、後藤、
ちょっとびっくりした表情を出したが、握手に応じた、次期シリーズから始動か?
この大会、いろんな動きあったな、キラーラビット、ケイオス追放、ブライアン・ケンドリック、ケイオス入り、
田口、CMLL世界ミドル王座脱落、平澤、青義軍脱退、ケイオス入り(?)、内藤、本間合体(?)、飯伏
IWGPジュニア王者、スーパージュニアと合わせて2冠、バッドインテンションズ、IWGP、GHCのタッグ2冠、
棚橋後藤合体(?)、次期シリーズどんな動きが見れるだろうか



