家族の記憶と記録 -4ページ目

家族の記憶と記録

シンガポールに住み始めてすぐにブログを始めようと思いつつも、他の方のブログを見るだけで4年も過ぎてしまいました。この度、2人目妊娠に伴い、新たな精油との出会いなどもあり、今までの生活で良かったものなど自分の備忘録として。

次男くん、生後7週目の細気管支炎での入院以来、予防接種以外では病院に行くこともなく、鼻水が出たり風邪っぽくても鼻水取り器とオイルでの対応で病院にお世話になることなく1歳3ヶ月が過ぎた。

8月頭の日曜の朝方、授乳中に頭を触ると熱い気がした。気のせいだろうと思おうとしたけどやっぱり熱い。熱を測ってみると37.8度。何も風邪っぽい様子はなくいきなり発熱。強いて言えば、少しクシャミしてた!?くらい。なのでビックリポーン 
特に機嫌も悪くなく、そのまま寝たので様子を見ることにした。そして朝起きた時38.5度。本人は元気で動き回ってるけど、果物や軽いものだけあげる。お昼寝後、39.4度。熱以外何も風邪のような症状が全くないし熱も高いので尿路感染だと思った。検査しなければわからないので直ぐに病院に向かった。入院準備をして。。

日曜なので待たされるの覚悟していったら、空いてるびっくり。直ぐにトリアージに呼ばれ、その後もスムーズ。やはり尿検査を勧められ、バッグ付ける方法ではなく、管を通しての検査。ドキドキして待っていたが結果は尿路感染ではなかった。他のウイルスだろうと、解熱剤(アセトアミノフェン 6ml, 6時間ごと、イブプロフェン 6ml, 8時間ごと) のみもらって帰宅。

帰宅後、熱は40度 そして、僅かだけど痙攣もしてる滝汗  それを不快に感じてか大泣き。眠りたくても眠れないようなのでParacetamol(アセトアミノフェン)を6ml飲ませた。美味しい味みたい爆笑 30分過ぎて38.5まで下がったが数時間後にまた上がってきてまたまた40度えーん 流石にぐったりしてきて可哀想なので夜11時ごろにもう一度解熱剤。

そのまま朝方まで眠れたようでいつものおっぱい欲しがる時間(4-5am)に目が覚めて授乳。熱は39度。もう一度寝て8時ごろ起きてりんごぶどうフルーツ食べる。朝9時ごろの熱は38度。夜上がるかもしれないので元気なうちにシャワーを浴びた。シャワー後、37.4度おねがい たまたま下がっただけかと思い、その後も何度か測ったが上がることなく、機嫌も少しずつ良くなり、どんどん元気になって夜までにはいつもの車遊びが始まっていたウインク 

何だったんだろうと思っていたら、2日後うっすらお腹の下の方に発疹?次の日は上の方まで出たので突発性発疹だったのだろうと思った。病院では突発性発疹と言う言葉も出ず、周りに言っても?余り知らない様子。