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Z8さんがティーアップしてくれた 脳波と超能力 の   「 映画 ダーケスト・マインドにある超能力者の子供が政府から監視され能力者のレベルを色分けしてレッドゾーンに分類された超能力者の子供は危険分子として殺されるが、その超能力者に一定の周波数で攻撃分類されるシーンはフィクションではない。」と言う根拠は自身が体験したからだ。

その根拠は、過去に何度もこのキチガイが吠えいる↓電磁波攻撃にあった体験があるからだ。


私は電磁波攻撃を受けた

(この記事を書いているとまた例の左耳の奥からクロック音を受けた)

超能力者や宇宙人とコンタクトする人物は闇の組織から監視されているのは映画の世界のフィクションではないと、このキチガイは言っておく

前にも何度も言っているように心の純粋な人や超能力者が次の未来を切り開くトリガーとなるようです

その経緯をある特定の宇宙人グループは監視しているのではないか?
自身の不思議な体験を通じて「私の直感」で強く感じるのです

それは、以前に武良信行さんから「森さんの意識を読み取ったディスクスキャナーは南極の地下にあるセントラルコンタクトルームに転送してあらゆるものの未来をシミュレーションをしており地球人の・・・・」と言われた事があるからだ。




PUSH 光と闇の能力者(字幕版)



2015/01/05 に公開

第二次世界大戦時より国家に育成され、歴史的有事に関わってきたといわれる特殊能力者たち。しかし一部の能力者は政府の支配から逃れるため、身を隠しながら生きていた。そんな能力者のひとり、ムーバー(念動力)のニックはある日、ウォッチャー(未来予知力)のキャシーと出会い、世界中の能力者たちを監視する極秘政府機関“ディビジョン”から脱出したキラという女性を一緒に捜してほしいと頼まれる。一度は断るものの、間もなくディビジョンが送り込んだ能力者たちに命を狙われたことから、キャシーに協力することを決意するニックだったが…。

されました。

2日前のこのブログの記事で「1月8日に何かが起きる」と警告しましたが

1月8日に何か起きる?

やはり

起きました

イラン革命防衛隊がイラク国内の米軍駐留基地を攻撃(20/01/08)



その2日前の記事の訪問者ビューが伸びていますが

問題なのは?
なぜ?
2日前に分かっていたのか?

その2日前に、このキチガイのボログをはじめ訪れる方には理解出来ない現象があったのからなのです


イラン、イラクの米空軍基地に対するミサイル攻撃の映像を公開



Iran releases footage of missile attack on US airbases in Iraq


イラン、イラクの米空軍基地に対するミサイル攻撃の映像を公開

2020/01/07に公開
イラン国営テレビは、イラクの米軍に発射された弾道ミサイル攻撃であると言っているビデオ映像を公開しました。ペンタゴンは、ミサイルがイランから発射されたことを確認し、アル・アサドとイルビルで米軍と連合軍の要員を収容する少なくとも2つのイラク軍基地を標的にしました。この攻撃は、米国がイランのエリートのクッド軍の長であるカッセム・スレイマニを殺害したことを確認した数日後に起こります。イラン革命警備隊は、攻撃が彼の死に対する「スレイマニの名の下に」の報復であったと主張している
イランがイラクのアル・アサド米空軍基地でミサイルを発射–ライブアップデート

そのキチガイのボログをはじめ訪れる方には理解出来ない現象とは?

過去に小型UFO通称「ディスクスキャナー」に脳が振動する金属がクロックする「ギュルル・ギュルル・ギュルル」と言う異音を受けて意識を読み取らてUFOを間近に4度も目撃して以来何度も受けている耳の奥から聞こえる不思議な異音を受けたのです

それが、その2日前の1月6日に車を運転中に左耳の奥から金属がクロックする異音を受けて

なぜか?
分かりませんが
1月8日に重大な事件が起きる
と意識に強く感じた

「瞬間」に左耳の奥から金属がクロックする異音が強くなり

その異音がなん分も聞こえるので

また例のシグナル&ノイドなのか?
と思い

自分の心の中で、
「1月8日に何かあるのか?」
と念じると
そのクロック音が強くなったのです



記事を書く時間が有り次第に続きの記事を更新します



映画 ダーケスト・マインドにある超能力者の子供が政府から監視され能力者のレベルを色分けしてレッドゾーンに分類された超能力者の子供は危険分子として殺されるが、その超能力者に一定の周波数で攻撃分類されるシーンはフィクションではない。




以前にもOUCの会合で何度も発表している過去記事を振り返るか?

松果体と超能力と電磁波




アルファ波が示す「脳波と超能力」の確かな関係に迫る!


●●●●●以下転記はじめ●●●●●

脳内のネットワーク

脳は巨大な迷宮だ。

脳の内部には、1000億個を超える神経細胞が連なり、互いに情報伝達用の細いケーブルで結ばれている。このケーブルを軸索や樹状突起と呼ぶ。軸索や樹状突起は複雑に入り組みながら、脳の内部に巨大な情報ネットワークを形成している。軸索や樹状突起を、仮に一本の糸としてつなげれば、その長さはなんと100万キロ以上にも及ぶ。これは地球から月まで往復してもまだ余る長さだ。

たったひとりの人間の脳の内部に、こんなにも巨大なネットワーク空間が広がっている。



そして、この複雑極まりない迷宮の中を、猛スピードで駆け抜けていく光がある。それは、ごく微弱な電気信号だ。人間が何かを考えたり、感情が高ぶったりすると、ごく微弱な電気信号がひとつの神経細胞から次の神経細胞へとジャンプを繰り返しながら、脳の内部を飛び回っていく。

この電気信号の受け渡しを行っているのは、神経細胞の中のシナプスと呼ばれる器官だ。ひとつの神経細胞には、数千から数万のシナプスが埋め込まれている。もし仮にあなたの脳がフル活動を行えば、1000兆個以上の電気信号の明滅が、脳という巨大な迷宮の中を飛び回るということになる。

シナプス間を飛び回るこの電気信号こそが、脳の内部で行われている精神活動の正体だ。

あなたが怒ったり悲しんだり、あるいはだれかを好きになったり嫌いになったりするのは、この電気信号が脳の中のどのような回路を通ったかで決定される。

感情や思考だけではない。

人間の脳のもっとも深い部分に隠された秘密の力――。

そう、いわゆる「超能力」と呼ばれる不思議な力も、これらの複雑に絡み合った電気信号の明滅から生みだされている。



超能力者、清田益章氏。

スプーン曲げや念写などの特殊な能力を自在に操る希代のサイキック。また近年では、パワースポットの提唱者であると同時に、すぐれた道先案内人としても活躍中だ。本誌読者には、いまさら説明の用もないだろう。

そんな清田氏と志賀氏の出会いは、まったくの偶然から始まったものであった。

当時、清田氏は電気通信大学の佐々木茂美教授による超能力研究に協力していた。佐々木教授は清田氏を被験者として、さまざまな実験データを収集していた。そしてたまたま志賀氏が脳波の研究を進めていることを耳にし、実験の協力を申し出てきたのだ。

当時のことを、志賀氏はこう振り返る。

「最初に依頼の話を聞いたときはとても驚きました。そしてすぐにお断りいたしました。というのも超能力など私にはまったくの専門外ですからね。でも、脳波を測定するだけでいいから来てくれないかといわれて、まあ、測るだけでいいならということで、実験に協力することになったわけです」

志賀氏は自作の脳波測定器を持参して、清田氏の待つ実験室へと向かった。

そこで志賀氏は信じられないものを目にすることになる。

「人間の脳から出力される電気というのは、とても微弱なものなのです。電圧でいえばたかだか十数マイクロボルト。とても強く出る人の場合でも、せいぜい15マイクロボルトがやっとでしょう。ところが、清田氏の脳から発せられる脳波は、なんと50マイクロボルトを超えていたのです」

驚くべきことに、志賀氏が持参した測定器の針は振り切れてしまったのである。




同じ周波数の脳波がきれいに揃う

常人の3倍以上の高電圧 !

ということは、清田氏の脳の内部には、高エネルギーを発する特別な器官が存在しているということなのだろうか?

しかし、

「いや、それはちょっと違うと思いますね」

と、志賀氏は否定する。

「脳の内部で発せられる微弱な電気信号の集合体を、私たちは︿脳波﹀と呼んでいるわけですが、脳波にはさまざまな種類のものがあります。電気信号の周波数ごとにそれらを分け、たとえばアルファ波、シータ波、ベータ波などと呼んでいます」

志賀氏の説明によると、人間は何か考えごとをしているとき、さまざまに異なった周波数の脳波が、同時に出てくるのが普通なのだという。まあ、平たくいってしまえば、雑念というやつがポコポコと生まれてくるわけだ。


ところが、特別な能力を持つ非凡な人間の場合、同じ周波数の脳波がきれいに揃ってくることがある。具体的にいうと、ニューロンの回路がシンクロ現象を起こしているのだという。

同調された周波数の脳波は、計測装置が加算してとらえるので、モニター上の数値が高くなる。これが、清田氏の脳波が50マイクロボルト以上という、とてつもない数値を叩きだした原因だろうと、志賀氏は分析している。

しかし、同じ周波数の脳波が同調していくつも現れるというのは、実際には脳の内部で何が起きているのだろうか?

志賀氏はこう答える。

「おそらく、私たち一般人には想像もつかないような、高いレベルでの集中力が生まれているのだと思います。その集中力がニューロンの回路を何十個、いや何百個も揃えてシンクロナイズさせているのではないでしょうか」




(ムー2018年8月号 特別企画「アルファ波と超能力」より抜粋)

●●●●●以上転記おわり●●●●●