日差しが高い時間はまだ暖かいと暑いの中間くらいなんですけど、朝方や日が落ちてからは途端に肌寒くなります。
特に京都だと地理的要因も重なって温度差が激しいことこの上ない。
毎年この時期には体調を崩す人も居ますね。私もそのうちの一人なんですけれど。
前々から私は主張してるんですが。
日本には四季というものがあり春夏秋冬の彩りはとても美しいと言われています。
勿論京都の四季も素晴らしい彩りで、見ていて飽きません。
しかしこれらと温度上の四季は別物なんです。
京都の北部には四季は存在しません。二季です。夏と冬しかないんです。
春の季節になると、「もう春なのにまだまだ寒いな」となります。
そしてちょっと時が経つと「まだ春なのにもう暑いな」になるんです。
秋も同様に「もう秋なのにまだまだ暑い」から一気に「まだ秋なのにもう寒い」になります。
変化がちょっと激しすぎるんです。自重してくださいホント。
さて、X-board49の到着を待ちながらEasyDrummerでもインストールして きましょうかね。

