君へ
どれだけ君を傷つけただろうか
季節が移り行くたび 僕は思う
君は幸せだったかと
あのころの2人はまだ未熟で
一番大切なものが見えていなかった
どんなに想っても伝わらない
僕のほうが君を愛してる
なんて 気持ちの押し付け
今だからわかる
僕たちに足りなかったもの
君がかけがえのない存在だって事
失ってから気付いた
それじゃ 遅いのに
もう僕は前に進めそうにない
君以外なんて 考えられないから
いくら季節が変わっても
ぼくの気持ちは変わらない
ずっと ずっと ずっと
君を想ってる
ひさびさに。。。
ちゃんと動いた。
部屋掃除して、夕食を作ってみた。
久々にちゃんと料理した。
携帯電池切れそうだから連絡できないって
本当かな。
誰かと会ってるのかな。
信じなきゃって思ってるのに
心のそこでは疑っちゃう。
しっかりご飯食べて
落ち着こう。