NAO太郎のブログ -2ページ目

君へ

どれだけ君を傷つけただろうか

季節が移り行くたび 僕は思う

君は幸せだったかと


あのころの2人はまだ未熟で

一番大切なものが見えていなかった

どんなに想っても伝わらない

僕のほうが君を愛してる

なんて 気持ちの押し付け


今だからわかる

僕たちに足りなかったもの

君がかけがえのない存在だって事

失ってから気付いた

それじゃ 遅いのに


もう僕は前に進めそうにない

君以外なんて 考えられないから

いくら季節が変わっても

ぼくの気持ちは変わらない

ずっと ずっと ずっと

君を想ってる


ひさびさに。。。

ちゃんと動いた。

部屋掃除して、夕食を作ってみた。

久々にちゃんと料理した。


携帯電池切れそうだから連絡できないって

本当かな。

誰かと会ってるのかな。

信じなきゃって思ってるのに

心のそこでは疑っちゃう。


しっかりご飯食べて

落ち着こう。

おやすみ

いつになったら

彼の腕の中で毎日眠れるのだろうか。

また眠れない夜。

明日朝早いのに。