自分が余計疲れちゃう。身体から負の空気が流れ出て他人に伝わってしまう。それは他人にとって気持ちイイものでない。避けたくなっちまう。
なにより自分が参ってしまう。消耗。
ゆっくりのびのび行こうよ。道は長い。仕事は人生の一部。生活の一部と考えよう。やりたいことがあり休みたいことがある。もっと遊ぶ時間を増やしてあげよう。余裕をもってあげよう。俺の 人生、俺の毎日。
なにより自分が参ってしまう。消耗。
ゆっくりのびのび行こうよ。道は長い。仕事は人生の一部。生活の一部と考えよう。やりたいことがあり休みたいことがある。もっと遊ぶ時間を増やしてあげよう。余裕をもってあげよう。俺の 人生、俺の毎日。
なんでだろう。魅かれてしまった。可愛いと思ってはいた。でもね、好きになるとは。一緒に写真に写りたいといわれドキドキ。嬉しかった。こんな気分でいられるのは嬉しい。それがつばめ。
今日思うように仕事が進められず、進めなかったことに苛立ちそうになりながら、しかし落ち着いていることができた。ずっと落ち着いてたわけじゃないけど、慌てずにいることができた。薬のおかけが、それともツバメのおかげか。
会社辞めたくて、何もしたくなくて、ただいつも繰り返すことだから・・・・と出かけていった。会社に入ってもつらかった。ただ部長は多少気を使ってくれたしゃべり方をしていたようだ。社長のしゃべりがおかしかった。同僚の前向きの態度がありがたかった。足早に出かけた。客先に着くまでだるい感じはした。が、打合せが終わってから普通でいられた。完璧ということはなかったが多少とも楽になった。会社までの帰り道落ち込みがないことがうれしかった。後輩へアドバイスしている自分がいた。同僚・部下に指示したり、助けを借りていた。仕事とはそういうものかも。すべて自分でやるのではなく人の助けを借りながら進める。やってもらうべきことがあれば堂々と頼もう。指示しよう。あとはテキトーにすること。区切りがついたら仕事を終わらせ、好きなことをしよう。楽しいことをしよう。家に帰って休もう。自分を甘やかそう。大切な自分だから。かけがえのない自分だから。後悔しないよう生きよう。あとは隣に可愛い子がいれば何も言うことはない。大切な人がそばにいてくれたら。共感できる同じ時間を過ごせる人。そんな人が欲しい。
