成長するおかん
うちのおかんがブログ をはじめてから5ヶ月。
かなーり成長してる
以前は画像がアップできないとか、
あれこれ質問電話がかかってきてたけど、最近はめっきりなくなった。
写真の撮り方もちゃんと考えてるみたいだし。
むしろ私のほうが、ケータイでパシャッとテキトー・・・(^^;)
今年で54歳なのに元気だなー。
母の日にオリーブオイルと月桂樹のセットを送ったら、
「オイル? 酒じゃないのー?」なんてブログに書かれてる・・・。
実は2月に転職しちゃったってカミングアウトしたら、
「あんたひとりくらいまだまだ養えるわよー。イヤになったら帰ってこーい」
だって。
・・・・・・頼もしいわ![]()
今日の覚え書き
ネットであれこれ拾いモノをするんだけど、お気に入りに入れておくと
整理つかないんで、ここに。みんなにも教えてあげたいものもあるし。
(自分の趣味に偏ってます・・・(^^;))
ホイールを上下するだけ! ってホントかなぁ?
パーツひとつひとつに付けておかなきゃいけない世の中になっちゃったのね・・・。
気になるニュース
今日もちょっと気になるニュースを_〆(°ф°) メモメモ
ワニ肉煮込んだ「ワニカレー」発売 静岡・湖西
◇静岡県湖西市のワニ養殖業「小池ワニ総本舗」が、ワニ肉を煮込んだレトルトの「ワニカレー」を発売し、好評を得ている。1個450円。
◇ワニ肉は鶏肉より歯ごたえがあり、牛肉より軟らかい。おまけに低カロリーでヘルシーという。カレーの外箱には、切り抜いてお面にできるワニの顔を描いた。
◇「鶏を食べて育つワニだから、味も鶏肉以上」とか。試食すると豚の味にも似ており、鶏、牛、豚がワニなったうまさ? 問い合わせは同本舗(053・579・2222)。
引用元http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060502-00000001-maip-soci
~話題沸騰の男前豆腐店から初のライセンス商品が登場~
「男前豆腐店 男前スイング」2006年5月上旬発売
人気のユニークな豆腐がカプセル玩具商品に!
http://www.bandai.co.jp/releases/J2006042401.html
気になるニュース
ちょっと気になったニュースを_〆(°ф°) メモメモ・・・・・・
GT選手権優勝の元レーサー逮捕、盗難車買い付け容疑 東京や埼玉で700台以上のレジャー用多目的車(RV)を盗んでいた窃盗グループ から、盗難車を買い取っていたとして、国内最高峰とされる大会の優勝経験がある 元カーレーサーで、横浜市青葉区の会社役員須賀宏明容疑者(45)が、盗品等 有償譲り受け容疑で警視庁に逮捕されていたことが17日、わかった。 須賀容疑者は、「ナイジェリア人の男に頼まれて買っていた」と供述しており、 同庁は、背後にロシアやアラブ諸国に向けた国際的な盗難車密売ルートが あるとみて調べている。 同庁捜査3課の調べによると、須賀容疑者は昨年12月、窃盗グループ主犯格の 小賀坂肇被告(28)(盗品等運搬の罪で起訴)から、盗難車であることを承知の うえで、ランドクルーザーなど計3台のRVを総額80万円で買い取った疑い。 須賀容疑者は盗難RVの買い付け役で、ナイジェリア人の指示で小賀坂被告らから 大量の盗難車を購入していたとみられる。盗難車はその後、コンテナに隠すなどの 手口で、横浜港や富山港からアラブ諸国やロシアに不正輸出されていた。 小賀坂被告のグループは、約2年ほど前から東京や埼玉、千葉でRVを専門に 狙った窃盗を繰り返し、700台以上を盗んだ疑いがあり、同課では、このグループと 須賀容疑者をつないでいたナイジェリア人も含め国際的な盗難車の密売組織の 解明を急いでいる。 関係者によると、須賀容疑者は1993年ごろからカーレーサーとして活動。 2000年には、改造市販車による国内最高峰のレースといわれるGT選手権で 優勝するなど活躍したが、数年前からはレースに参加していないという。
車専門誌の編集者が、運転中に交差点の信号を見落としオートバイの男性をはねたとして業務上過失傷害罪で略式命令が出されたことを不服として正式裁判を求め、無罪を勝ち取った。1年以上の裁判で、弁護士費用は略式命令の罰金40万円の何倍もかかったが、編集者は「自分の過失が原因だったら『運転はもうやめよう』という気持ちだった。裁判をやってよかった」と話した。
この編集者は、雑誌「カーグラフィック」を発行する出版社「二玄社」(東京都千代田区)の田辺憲一さん(59)。自ら企画するBS放送の番組「カーグラフィックTV」にも解説者として出演中で、これまでテスト走行した車は1万台以上、総走行距離は約170万キロにもなる。
◇「過失が原因なら運転やめる」
田辺さんは04年8月16日夜、東京都港区の交差点を直進中、対向車線から右折してきたオートバイを避けきれずに接触。乗っていた男性(当時37歳)がけがをした。「青信号だった」と主張する田辺さんに、警察官は「ビデオに信号無視の状況が映っている」と説明。「後の裁判でビデオを見ればはっきりすると思い、とりあえず警察官に言われた通り調書に署名、押印してしまった」(田辺さん)
ところが、同年11月に略式起訴され罰金40万円の支払いを命令された。「車にかかわる仕事をプライドを持ってやってきて、自分のミスが客観的に証明されたら真剣に受け止めようと思っていた。本当はどうだったのか分からなければ納得がいかない」と正式裁判を求めた。
公判に証人出廷した警察官はビデオの内容を「上書きして消してしまった」などと証言。東京簡裁は今年4月14日、「被告証言には信用性が認められるが、警察官証言には認められない」と無罪を言い渡し、検察側も控訴せず確定した。
「自分の記憶が正しかったと認められてうれしい。正しくないものに負けるわけにはいかない」と田辺さん。「自分と同じ状況に陥れられている人がいるかもしれない。こんなやり方がまかり通っているとしたら恐ろしい」と、交通事故の捜査に警鐘を鳴らした。















