ばかだなわたしはばかだなまた自分を信用できなくなってるそれとも『良い人』でいるために他人に嘘の自分をみせているのか…わたしはただの愚か者なんだなきっと最近自分が不安定なのがよくわかるだめだなあしっかりしなきゃ
おじいちゃん おばあちゃんにおやすみを行ってから 私は2階へ行った。 2階にあるおじいちゃんの部屋に入ってから,布団を敷いてあるのは隣の部屋だったことを思い出した。 おじいちゃんの部屋にはおじいちゃんの大きな写真が飾られている。 しばらくの間,その写真の前に立っていたが,私は『おやすみなさい』と小さな声で言って部屋を出た。