アラフィフキュレーターの雑学 -4ページ目

アラフィフキュレーターの雑学

子育てパパ金子光男 公式ブログ

自分の所にやってくる課題と言うのは
たいていは出来るものです。

出来そうな事しか来ないのです。


明らかに出来ない事というのは滅多に
やってきません。

何かやる事があってあなたが「できない」と思うのは
実はあなたが勝手にそう思い込んでいるだけで
いわゆる「気のせい」とうやつです。

これは、「何でも出来る」といった乱暴な思い込みとは
ちょっと違います。

本当はできる筈の事をあなたが「できない」と
勘違いしてるだけなのですから。

「できない」と思っている時に「できるよ」って
言われてもすぐにできる気にはなれないけど
「それ、錯覚だよ。出来ないと思ってるの」って
言われたら「あ、そうなんだ錯覚か」って
思いませんか?

「じゃあ、本当は出来るんだ」って気になりますよね!

だって本当は出来るんですから。

こうしたちょっとした錯覚にだまされていることって
結構多いと思うんです。

さあ、錯覚にだまされずにやってみましょ!
レッツ、トライ&エラー☆




昔の夏バテと今の夏バテは違うそうです。

最近の夏バテ10か条というのを

ここに紹介させて頂きます。



  夏バテ対策10か条



1.冷房温度をうまく調節する


2.こまめに上着を脱ぎ着する


3.冷房よりも除湿、扇風機をうまく使う


4.冷房は寝る前にタイマーをかける


5.安眠には頭を冷やす


6.冷たい飲み物のがぶ飲みはNG


7.少量でも良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラルを摂る


8.刺激の強い食べ物を味方にする


9.夏太りに注意!


10.上手に汗をかく





9番の夏太りというのは、今までの夏バテの

イメージを引きずって、冷房の効いた部屋に

いるのに、ついつい食べ過ぎて太ってしまう

人が増えているんだそうです。

夏の食べ物は冷たい物が多くなりますが

冷たい物というのは、油分や甘味を

感じにくいので要注意だそうですよ。



おはようございます。金子です。


現在の日本は世界大半の国々の人から見たら
びっくりするくらい恵まれています。


食べ物、水道、電気、ガスなどのインフラも
世界一の水準です。


しかし、なぜかしら私達はその便利な生活が
当たり前と思ってしまいます。


もったいない・・・



心は無い物を数えるごとにざわつくものです。



逆に「今あるもの」は私達はすぐに忘れます。
なぜ、忘れるのか?

それは当たり前すぎて関心がなくなるからです。


今日は意識してあるものを数えてみてください。
心が落ちつきますし、ざわつきが消えていくと思います。


心臓が動いてる、手足がある、美味しい物が食べられる・・・


ひとつひとつ数えていくといかに自分が恵まれているか
気がついて胸の辺りがあたたかくなると思います。


あるものに意識を向けると「あるもの」の力が膨らんでいくのです。


あるものすべてに感謝、本日もよろしくお願いします(^^♪





おはようございます。金子です。

地球では一日は24時間です。これは当たり前の事。

しかし、水星は一日が2年の星なんですね。

1自転する間に2公転しているそうです。

こう考えると一日が24時間が当たり前って思ってる事が

そいうではなく環境が変われば当然全然違うわけです。

当たり前の環境に感謝しないといけませんね。

一日が2年だったら.....まぁそれも面白いかもしれませんがw

では、本日も笑顔で楽しく参りましょう。

どうぞよろしくお願いします(^^♪



おはようございます。金子です。



皆さんは、年を重ねるごとに「一年が早い」と

感じる事はありませんか?



実はこれは気のせいではありません。



大人も子供も誰でも一日は24時間、一年は365日です。

平等な筈なのにだんだん一年が速く感じるのは

こんな理由があるのです。




「ジャネーの法則」によれば私達は「年齢分の一」の

長さで一年を感じ取るのだそうです。

例えば、私は今50歳ですから、私にとっての

一年は50分(ぶん)の1です。




30歳の人にとってみると

一年は30分の1の長さということになります。

5歳の子供にとっては5分の1です。




これ恐いですよ、よく考えてみると。

50歳の大人と5歳の子供では感じる早さが10倍も違う!

つまり、私にとっての10年は5歳の子にとっては

1年ということになる訳です。




1歳の子なら私の50分の1ですから単純に考えて

私にとっての50日が1歳の子の1日という事になります。




まさに光陰矢の如しですね。



”あっ”というまに過ぎる時間を無駄にせず

一日一日を大切に過ごしましょう。

では、本日もよろしくお願いします。