2026年後半に実質賃金がプラス化か?[三橋TV第1140回]三橋貴明・菅沢こゆき
26/03/04 三橋TV
消費税が最大のネックは変わりません。安藤裕先生の仰る様に、消費税は廃止するしか日本経済の復活は無いと思われます。
財務省、もろ経済ど素人じゃん!今だけ金だけ自分だけ。日本の経済など全く良くしようと思っていない、という事ですよね? 財務省は解体一択。日本に要らない省です。
会計庁でいいよ!
物価上昇率が下がっても 全く実感がない… 相変わらず主食の米は高いし
米、食べてません!もう1年近くなります。
主食は、うどん、らーめん、そば、パンです。
https://www.youtube.com/watch?v=4fsok9w1mZk
イラン戦争の展開予想:短期戦か長期化するかを、米国とイランの兵器情報(ミサイルの在庫と生産可能数)から予想します。最初メンバー限定とし、3月5日の午後
①米国とイランのミサイル在庫数と、②新規生産能力から来ます。緒戦では米国の高価で大型のミサイルが優勢ですが、長期戦になると、イランのドローン型の自爆ミサイルが在庫数と生産能力(兵器のロジスティクス)で勝利します。トランプが期待している「イラン国民による世俗主義体制への転換」は、強固なイスラム国家体制(官僚制)のイランでは起こりません。
赤字国家である米国が2026年度(25.10-26.09)に直面する問題は、(1)米国債38兆ドル(5890兆円:日本の4.5倍)が、公的年金と政府医療保険(メディケア・メディケード)の社会保障費と軍事費のため、毎年、2兆ドル増えることです。2026年の国債の利払いも、1.2兆ドルに増えます。(2)加えて対外純債務(純借金)も26兆ドルに増えていて、これも毎年2兆ドル増えます。
対外純債務の増加の2兆ドル/年は、外為市場で2兆ドルのドル買いの超過がないと、米国の資金がショートすることを意味しています。
加えて、2026年度は、満期が来る国債が9兆ドルもあります。
https://www.youtube.com/watch?v=AEu0WIH3Gz4
ロシアがやると「侵攻」。イスラエルがやると「越境」。二重基準の見本。
https://ameblo.jp/junzom/entry-12958721536.html
イスラエル軍、より大規模な戦争への懸念が高まる中、レバノンに
ヒズボラが報復参戦 イスラエルも反撃、30人超死亡
https://news.yahoo.co.jp/articles/0aa44bdbeacbaf17b774d1df4d2464a187af0e2e
レバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラ
ヒズボラはイランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」の指導の下に創設された民兵組織。
ヒズボラは2024年11月からイスラエルと停戦していたが、イランの非常事態に際し支援しない選択肢はないと判断したもようだ。
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