今年2013年6月にアメリカに渡米した。
その時に購入した貨物がやっと届いた。
↓リトアニア経由でトラック輸送
中身が分かるといたずらされたり、盗難にあったりするので
箱を作って被せる。
ALMATYのCUSTOMS
国外からのトラックが、ここに集まる。
はるばるアメリカから旅してきたMADE IN AMERICA
さて中身は?
その前にここからウスチメンまで移動、1100km。
その後、オープン!
今年2013年6月にアメリカに渡米した。
その時に購入した貨物がやっと届いた。
↓リトアニア経由でトラック輸送
中身が分かるといたずらされたり、盗難にあったりするので
箱を作って被せる。
ALMATYのCUSTOMS
国外からのトラックが、ここに集まる。
はるばるアメリカから旅してきたMADE IN AMERICA
さて中身は?
その前にここからウスチメンまで移動、1100km。
その後、オープン!
今回も取り付けのお手伝い(集金)
子供部屋のカーテンですね。
デザイナーがクライアントとの会話の中で
息子が船が好きと言う情報をキャッチ。
テーマを帆船でまとめてみました。
部屋には船の模型とかも飾ってあって
なかなか、凝ってる部屋です。
カーテンも見事にマッチしています。
カーテンレールは錨で吊るしている!
底にはSAILロープのイメージが。
なかなか、想像力豊かなデザイナーです。
友達の娘の下校のお迎えに付き添った。。
教室の様子 すでに児童は退出済
友達の娘 アリーシャ 一人教室で待っていた。
日本の教室と少し違うなぁ。教壇がない。
ボードにチョークではなくマジックで書いている。
中央入口に何かの大会の賞状が飾られている
これは日本でもあるね。
児童が作った作品か?
入り口ホールでは、親待ち児童で人でごった返している。
教室前でも渋滞が
階段付近はまるで牢屋のような安全対策
午後8時の様子。
人数が多すぎて、2部構成になっているらしい。
子供が多いということは、将来、国力にも上がっていくのだろうな。
わくわくするね。
カーテンのフルオーダー。
発注者の自宅にお邪魔し、デザイナーと共にサンプルを使って
各部屋で試し掛け。
設置のお手伝い
10分後
完成
壁の色とマッチしてますね
さすがは、デザイナー
いいセンスしてます
全く役に立たない、見てるだけの俺。