などと冗談を言ってる場合でない! が、以前2回も会った!?ので、ガレージから出る時は必ずエンジン真下
にあたるコンクリを見るようにしている。

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 3月に車検だったのに、またクーラントの漏れ。

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 金属パイプが腐食。そこに亀裂が入りポタポタとオモラシ。どーせなら、車検時にこーなっていればよかったのに。
「一週間ほどいただけますか?」と工場長。代車バモスで帰宅した。きっちり1週間で無事退院。
(どっかのバイク屋さんとは違う!ような…)去年の今頃だったか、クラッチワイヤーが切れたり、サーモスタットの
不具合でオーバーヒートしたりとあれからもう1年が経過した。

 大事(オオゴト)な不具合ではないとはいえ、これから先も色々覚悟しておかなければならないのだろうか。

主治医がいてこそ、このようなボロクルマも維持できるというものだ。ありがたい。