しなやかに..どんな応えとしても残るとすれば こころに堕ちた残像なのでしょうこころの内を 言葉にするのはとても 難しくてどう受けとめてどんな風に 捉えたとしてもそれぞれの 想いとして残像として それ以上もそれ以下でもなくこころ 受けとめてひと区切り...喜怒哀楽十人十色色とりどりの 想いこころはいろいろあって当たり前なのかも...どんな風に 想って何を 感じてその心模様が 生き様のように清々しい風が まぁるい笑顔を揺らす緑が こころ優しく包んで...