どんな応えとしても

残るとすれば 

こころに堕ちた残像なのでしょう



こころの内を 言葉にするのは

とても 難しくて



どう受けとめて

どんな風に 捉えたとしても

それぞれの 想いとして



残像として 

それ以上もそれ以下でもなく


こころ 受けとめて

ひと区切り...








喜怒哀楽

十人十色

色とりどりの 想い



こころは

いろいろあって

当たり前なのかも...








どんな風に 想って


何を 感じて


その心模様が 生き様のように








清々しい風が まぁるい笑顔を揺らす


緑が こころ優しく包んで...