胃がもたれることはあっても、
痛くなることはなかった。
胃が痛い。
これはやばいなと悟った。
来るところまで来てしまったと。
きっかけは胃の相談したかっただけなんだけど。
予想外の流れに乗っている今。
ただただ有難い。
恵まれていると思っている。
胃がもたれることはあっても、
痛くなることはなかった。
胃が痛い。
これはやばいなと悟った。
来るところまで来てしまったと。
きっかけは胃の相談したかっただけなんだけど。
予想外の流れに乗っている今。
ただただ有難い。
恵まれていると思っている。
「抑うつ状態」
これが診断結果。
単純にショックでした。
今にして思えばあの時のことってあまり鮮明に記憶できてない。
断片的に自分が話したこと、それに対する反応・・・
「他に表現の仕様がないから診断書にはこう書くね。
でもまだずっと手前の段階だから気にする必要はないんだよ。」
と先生に言ってもらったことは嬉しかった。救われた。
ただ今にして思えば(何回使うねん)あれは先生の配慮だったんだね。
振り返ると12月に会った人には自分自身で「手前の段階」という点を
かなり強調していた。「うつ」になった自分を受け入れられないし、
そんな自分を晒すのは生き地獄だと思ったから。
先生には感謝している。信用している。
あくまでも結果論だけれど、私としては
「抑うつ状態」と言い切ってもらった方が良かったのかも。
当然最初のダメージはMaxだろうけれど、長引くことはなかったのかも。
ま、考えてみても仕方のないこと。救われたのは確かなんだし。
多分12月は自分を偽って離れたところで自分を操作していたのでは・・
幽体離脱みたいなイメージ。そんな能力全くないですが。
買い物しても何も楽しくないし。気持ち悪いくらい客観的だった。
人と接するのはもちろん楽しかったですよ。それだけは確かなこと。
口では
「もう自分を大事にしてあげる時期かなと思います。」
「これが私の人生における試練なんだと思ってます。」
だのべらべら言っていたけれど、実際に自分と向き合い始めたのは
1月以降かな。
いつもなんですが、目の前にある事を認識して受け入れる前に、
無駄(?)な時間があるんです。平常時ならしないようなことをしたりして
かえってダメージ大になり、どうしようもなくなってから
ちゃんと正面から向き合う。
結論は既に知ってるのに知らないふりをする。
ここまで年齢が進むともうこれは無駄というか自分には必要な時間と
考える方が前向きかな。うむ。性格はなかなか変えられません。
* * *
ちなみに最近病院のシステムの都合で、病名が「適応障害」に変更。
「抑うつ状態」という項目が無いのよ~と先生。
「適応障害」と「うつ?」の二択
↓
先生にお任せします
↓
「適応障害」に決定。
もう病名とかどうでもよくなってきました。
着実に前進していると思う毎日です。
1歳の頃亡くなったそうです。
言ってなかった人、ごめんなさい。
隠すつもりは一切なくて、単純に話すのが面倒だっただけです。
というのも、執着がないから。
自然なんです、母と兄と私の3人家族。
記憶がないから違和感や喪失感を感じようがない。
子供の適応能力ってすごい!というか、ま、そんなもんでしょう。
なので、「大変だったね」とか「ごめんね」と言われても、
「え?私って大変だったの???」と返答に困ってしまうんです。
おかげで誰に言って誰に言いそびれたのか分からない状態です。
当時5歳だった兄は受け止め方が違うでしょう。
記憶があるとないの違いですね。こればっかりは。
ただ一つ言えるのは、父のことは好きということ。
それは母も兄もその他みんなが好きだから。おわり。
小さい頃はむしろ弟を欲しがっていましたね。
余計無理な注文していたんだね>母 ごめんw
「早くお父さん買ってこないと売り切れちゃうよ」とも言っていたとか。
子供ってアフォですね。
それでもやっぱり弟は欲しかったなぁ。
絶対面倒見いいですよ。かまっていじってうざがられたい。
個人的に楽天のマー君を弟にしたいです。
かわいい。と見てしまう自分はもう歳なんだなぁ・・・しみじみ。
おかげさまで、兄も無事に次のステップに進むことになりました。
私の友人にも多数ご心配をおかけしていました。
色々ありがとうございました(・∀・)♪
4月からは博士課程に進みます。
このまま大学に残り、研究者となる予定です。
妹的にも彼にはそれが向いていると思います。
不慮の事故で約9年間、療養生活をしながら
学部、修士と歩んできました。
長かったです。本当に。一番辛かったのは本人でしょう。
私にとって兄は小さい頃から目標であり、ライバルでもありました。
最近は父親度が増していて、正直ちょっとうざいんですけどw
家族の繋がりの必要性を改めて感じました。
支え合い、助け合い、持ちつ持たれつ。有難いですね。
結婚するならこういう価値観が共有できる人がいいです。
* * *
妹から見ると彼は大変真面目です。
私が「くそ真面目」(自覚はないですけど)なら彼は一体・・・
修士論文の執筆、最終発表の準備・・・あまりに計画的で驚きましたw
久々に自分の卒論を読んでみたんですが・・・直ぐにしまいました。
文章が稚拙過ぎて比較対象になりませんでした。あはは。
普段から本を読むとこうなるのか・・・と思いました。
自分本読まないんで。
ちょっとお手伝いもしました。
データ入力とか。テンキーの扱いはある意味プロですから(ゝω・)b
ちなみに兄曰く、「私は何もしなさ過ぎる」んだそうです。
そうですね。そう思います。自分にエコなんです。
* * *
画像は博士課程合格のお祝いケーキです。
ケーキはアンリ・シャルパンティエ。
クリスマス限定の、のの字ロールです。
ケーキはアンリ!店長褒めてちょうだいな☆
でも博士課程合格しても、その後修士論文提出して最終発表・・・
なかなか道のりは長かったですね。げろげろ。
* * *
今更言うまでもありませんが自他共に認めるブラコンです。
「留学も視野に入れている」と聞いた時の泣きっぷりは正直引きました。
自分で自分に驚きました。ああ悔しいけどお兄ちゃん好きなんだなーと
思いました。失恋した時(いつの?)より泣きました。きんも。
あまりに悔しいので私の結婚式(未定)で絶対号泣させてやる!
と今から企んでおります。ふふふ。
ふんだりけったり・・・(´・ω・`)
相変わらず女子的な痛みは義理堅くやってきます。
ま、そんなことは慣れているのでもういいんですが・・・
+①歯痛にやられる。
あああああああああ自己嫌悪。
歯の健康については後世にきちんと伝えようと思います。
自分の子供には特に。ん?結婚の予定はありません。
歯医者さん、見捨てないで下さいね。
+②頭痛&発熱
起床と共に歯痛が治まってることに安堵( '∀`)ノひゃっはー♪
が、今度は風邪の症状が・・・orz
大人になってから引く風邪ってば「熱」が出るんですよね。
昔は一晩寝ればすっきりだったのに。なんぞこれ。
平熱が低いので熱攻めは厳しいです。
とにかく言いたいことは、「痛み」の集中攻撃はまじ勘弁><
もう限界ですよ。
毎回重なるんですよね。一気に治る!と思えばいいのか・・・
こんなに薬漬けでいいのかな・・・とも思ったりするわけで。
明日はすっきり起きれるといいな。
元気になったらプール行かなきゃ。
* * *
だいぶ年明けましたね。
今更ですが、あけましておめでとうございます。
先日、母と初詣に行ってきました。
今年は鎌倉の鶴岡八幡宮です。
ちなみに父は鶴岡八幡宮以外は行かない人だったらしいです。
どーでもいいです。
おみくじ。
うひょ!「凶」出たよこれ。
母に駆け足で報告しに行くと・・・彼女も「凶」でした。
なんでやねん。なんでですか。
でもいいの。どん底なら上がるしかないし。
いいんだ。来年は川崎大師に行くもん。ぷんぷん。
これで兄も「凶」だったらどうしよう。
-×-=+
+×-=・・・
「末吉」くらいにしてもうらうか。