会議終了。
うちの会社は六月決算、七月年度始めです。
今日の会議で遅れらばせながら…各部門の売上目標が出ました。
今年度の売上目標は…俺がこの会社に入社当時から比べると…三倍になりました。
厳しい経済情勢の中、売上は伸びて行ってます。
しかし、膨張企業になったら駄目だ。
成長企業であり続けないと……。
今日の会議で遅れらばせながら…各部門の売上目標が出ました。
今年度の売上目標は…俺がこの会社に入社当時から比べると…三倍になりました。
厳しい経済情勢の中、売上は伸びて行ってます。
しかし、膨張企業になったら駄目だ。
成長企業であり続けないと……。
橋田壽賀子ドラマ……。
……好きで見てしまいます。
今やってるのは…「となりの芝生」
「渡る世間は鬼ばかり」……もよく見てたなぁ。
今回は、泉ピン子が…嫌な姑役。
瀬戸朝香は嫁役で、高級会員制エグゼクティブクラブみたいなトコで働いている……。
「さようでございますか。お客様、ちょっとお待ちください。」
…………………。
「少々待て~いぃっ!!」
今、「ちょっと」って言うたなあぁ~!
ちょっとじゃなくて、少し!その場合は、「少々」なんだよ~~!!
……って、職業病ですかね。
ホテルや接客業が舞台のドラマだと……ついつい、ツッコミを入れてしまう……ホテルマンMKでした。
ストレス溜まるから、俺に監修をやらせて。
(爆)
今やってるのは…「となりの芝生」
「渡る世間は鬼ばかり」……もよく見てたなぁ。
今回は、泉ピン子が…嫌な姑役。
瀬戸朝香は嫁役で、高級会員制エグゼクティブクラブみたいなトコで働いている……。
「さようでございますか。お客様、ちょっとお待ちください。」
…………………。
「少々待て~いぃっ!!」
今、「ちょっと」って言うたなあぁ~!
ちょっとじゃなくて、少し!その場合は、「少々」なんだよ~~!!
……って、職業病ですかね。
ホテルや接客業が舞台のドラマだと……ついつい、ツッコミを入れてしまう……ホテルマンMKでした。
ストレス溜まるから、俺に監修をやらせて。
(爆)
人には誰しもが、輝ける自分の舞台を持っている…立つか立たないかは、自分次第だ。
少し、失礼な話だが、女子バレー選手をコートの外で見ると……そんなに魅力は感じない。
(すいません…ホンマに失礼)
しかし、バレーコートの中で躍動する彼女達の、何たる美しい事か。
心底、魅力的です。輝いています。
やはり何事も、本気で取り組んでいる人は…素敵だって事だ。
俺は素敵に映っているか?
俺は本気で生きているか?
今宵、女子バレー選手に刺激を受けつつ……
明日からまた、自分と向き合いたいと思います。
マスター、おかわり♪
(酔)
(すいません…ホンマに失礼)
しかし、バレーコートの中で躍動する彼女達の、何たる美しい事か。
心底、魅力的です。輝いています。
やはり何事も、本気で取り組んでいる人は…素敵だって事だ。
俺は素敵に映っているか?
俺は本気で生きているか?
今宵、女子バレー選手に刺激を受けつつ……
明日からまた、自分と向き合いたいと思います。
マスター、おかわり♪
(酔)
今夜は早目にご帰宅。ご満悦MK。
今、女子バレーを見ています。
ムムム。
画面に見入ってしまう。
闘う女性は美しい。
(そこかいっ!!)
…………………。
一人ボケ、一人ツッコミが決まったところで
バーMK……、
回転レシーブっ!!
(せやから、もうええてっ!!)
ありがとうございました~。
(爆笑)
ムムム。
画面に見入ってしまう。
闘う女性は美しい。
(そこかいっ!!)
…………………。
一人ボケ、一人ツッコミが決まったところで
バーMK……、
回転レシーブっ!!
(せやから、もうええてっ!!)
ありがとうございました~。
(爆笑)
衆議院選挙。
いよいよ、選挙ですね。
経済危機、自然災害、新型インフルエンザが流行している中……
本当は選挙なんか、している場合ではなくて……。
地に足をつけた…しっかりした国政をしていて欲しいんですけどね。
皆さんは選挙、行きますか?
俺は、行く派です。
せっかくの権利だし、参加もしていないのに…アレコレ批評するのも、嫌だしね。
支持する政党が無いんであれば…白紙ででも、投票するべきかな…とも思います。
……………。
今回の選挙 、あの政党に入れるべきか、それとも白票か……今しばらく悩むと致します。
経済危機、自然災害、新型インフルエンザが流行している中……
本当は選挙なんか、している場合ではなくて……。
地に足をつけた…しっかりした国政をしていて欲しいんですけどね。
皆さんは選挙、行きますか?
俺は、行く派です。
せっかくの権利だし、参加もしていないのに…アレコレ批評するのも、嫌だしね。
支持する政党が無いんであれば…白紙ででも、投票するべきかな…とも思います。
……………。
今回の選挙 、あの政党に入れるべきか、それとも白票か……今しばらく悩むと致します。
「ブログ」
昨日のアクセス数、877ですって。
こんなつまらないブログを見て頂きありがとうございます。
おかげさまで、ジャンル別ブログランキングでも……
「のんだくれ」で68位。
「へべれけ」で25位。
順位を上げて来ました。
パソコンではジャンル別のページに、上位50ブログが表示されるので……なんか有名人ブログになった気分です。(錯覚)
まあね。
どうって事の無い、話しでっさぁ。
こんなつまらないブログを見て頂きありがとうございます。
おかげさまで、ジャンル別ブログランキングでも……
「のんだくれ」で68位。
「へべれけ」で25位。
順位を上げて来ました。
パソコンではジャンル別のページに、上位50ブログが表示されるので……なんか有名人ブログになった気分です。(錯覚)
まあね。
どうって事の無い、話しでっさぁ。
おはようございます。
昨日のBBQにて……かなり暴飲暴食気味の……
おはようございます。
ホテルマンMKです。
ふと気になる。
パッと見はかなり細身なのですが……最近、お腹周りがやばそうです。
たむむっ。
……って感じで肉がついて来た様な……。
駄目だ。
ホテルマン、見た目は大事です。
身体を絞ろうかなぁ。
……と言いながらも、反強制的に入会している…自社のフィットネスクラブにも……五年間で二、三回しか、行った事ないや。
…………………。
少年から中年への階段を、確実に駆け上がろうとしています。
(まだ少年のつもりやったんかいっ!)
おはようございます。
ホテルマンMKです。
ふと気になる。
パッと見はかなり細身なのですが……最近、お腹周りがやばそうです。
たむむっ。
……って感じで肉がついて来た様な……。
駄目だ。
ホテルマン、見た目は大事です。
身体を絞ろうかなぁ。
……と言いながらも、反強制的に入会している…自社のフィットネスクラブにも……五年間で二、三回しか、行った事ないや。
…………………。
少年から中年への階段を、確実に駆け上がろうとしています。
(まだ少年のつもりやったんかいっ!)
《青春のカケラを置き忘れた街》大阪。24時。22歳。②
大阪市北区堂山。
ある女性との約束を果たすために踏み入ったレジャービル。
乗り込んだエレベーターの中で、「堂山」はオカマとゲイの街だったのだと深く実感した。
エレベーターに乗り合わせた…ゲイの住人達三人。
「あら~♪お兄さん、可愛いわねぇ」
「お兄さんどこの店の子?こんなトコへ来て、今からどないすんのん?♪」
当然、ゲイやオカマに初めて会った訳では無い。大阪には至る場所に色んな人種が溢れていた。
外国人、ルンペン、ヤクザ…芸人、レズビアン、ホモセクシャル。
しかし、ここは堂山なのだ。
欲望と愛憎が渦巻く街なのだ。
三人の住人達に、頭の先から脚の先まで舐められる様に視姦された時。
緊張と動揺は恐怖に変わっていく。
綺麗な女性を目の前にして、舐める様に見ていた自分を深く猛省した。
「こんなにも、恐怖を感じるモノだったんだ。綺麗なお姉さん、ごめんなさい」
待ち合わせのフロアに、約束を果たすべき彼女はいた。
いや。
正確には、彼はいた。
いつものソバージュのロングヘアーはそこには無かった。
少し濃い目の、美しいメイクアップも彼はしていなかった。
少しぽっちゃり系だろうと感じていた、彼女……いや、彼は……今宵上半身裸で、豊かな乳房をネオン灯かりの元で……ぷるるんと震わせていた。
「…………………。」
「みおちゃん、男の子だったんだ。」
事態を飲み込み、この言葉が出て来るまで数分を必要とした。
「うん。今日はアタシの、あるがままを見て欲しくて……嫌いになった?」
「ううん、そんな事あるわけないさ。みおちゃんは、みおちゃんさ。」
「さあ、店に案内しておくれよ。」
角刈りのフンドシ姿の、みおちゃんがエスコートしてくれた店は……
「相撲」と言う名の店だった。
つづく。
(……つづきません……)
ある女性との約束を果たすために踏み入ったレジャービル。
乗り込んだエレベーターの中で、「堂山」はオカマとゲイの街だったのだと深く実感した。
エレベーターに乗り合わせた…ゲイの住人達三人。
「あら~♪お兄さん、可愛いわねぇ」
「お兄さんどこの店の子?こんなトコへ来て、今からどないすんのん?♪」
当然、ゲイやオカマに初めて会った訳では無い。大阪には至る場所に色んな人種が溢れていた。
外国人、ルンペン、ヤクザ…芸人、レズビアン、ホモセクシャル。
しかし、ここは堂山なのだ。
欲望と愛憎が渦巻く街なのだ。
三人の住人達に、頭の先から脚の先まで舐められる様に視姦された時。
緊張と動揺は恐怖に変わっていく。
綺麗な女性を目の前にして、舐める様に見ていた自分を深く猛省した。
「こんなにも、恐怖を感じるモノだったんだ。綺麗なお姉さん、ごめんなさい」
待ち合わせのフロアに、約束を果たすべき彼女はいた。
いや。
正確には、彼はいた。
いつものソバージュのロングヘアーはそこには無かった。
少し濃い目の、美しいメイクアップも彼はしていなかった。
少しぽっちゃり系だろうと感じていた、彼女……いや、彼は……今宵上半身裸で、豊かな乳房をネオン灯かりの元で……ぷるるんと震わせていた。
「…………………。」
「みおちゃん、男の子だったんだ。」
事態を飲み込み、この言葉が出て来るまで数分を必要とした。
「うん。今日はアタシの、あるがままを見て欲しくて……嫌いになった?」
「ううん、そんな事あるわけないさ。みおちゃんは、みおちゃんさ。」
「さあ、店に案内しておくれよ。」
角刈りのフンドシ姿の、みおちゃんがエスコートしてくれた店は……
「相撲」と言う名の店だった。
つづく。
(……つづきません……)