MK’S BAR -210ページ目

ルパン三世。



『ルパン三世』が実写化されるそうな。



配役は次の通り・・・・・。






ルパン三世=小栗旬


次元大介=藤原竜也


石川五右衛門=阿部寛


峰不二子=綾瀬はるか


銭形警部=香川照之






おお!!豪華キャスト!!





ちなみに、1974年に初めてルパン三世が実写化された時の配役は・・・・・




ルパン三世=目黒佑樹


次元大介=田中那衛


銭形警部=伊東四朗






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。




うけ狙いかよ!!??





(爆)







来年夏の公開らしいです♪

期待しています!!

ルパン三世、不朽の名作・・・・・カリオストロの城♪






おやすめ!!





冬の京都で会おう!!


京都は千幾数年もの長き年月を首都として歴史を刻んで来た街。


東京、たかだか数百年。








路地の複雑さと、一方通行の道路事情に迷う街。


迷った事実は、この街の長過ぎる歴史が成せる業。


千年もの脈々とした時間を刻む古都が仕掛けた悪戯か。


歴史の妙に迷い込む街・・・・それが京都。











ってことで・・・・・・



夏はめっちゃ暑くて、冬はめっちゃ寒い・・・盆地の京都ですけれど。



・・・・・そんな京都へのお誘いです。




1月か、2月でオフ会しませんか?








合言葉は・・・・・『京都で会おう!!』





今日を持って、参加者大募集開始です♪

(実現するか?企画倒れになるのか!!??・・・爆)







京都大原三千院♪






作戦名『0分の壁を崩せ!!』~カリスマウエディングプランナーの決断~

『ブログを長く続けていると・・・埋没させたくない名(迷)記事がひとつやふたつはあるハズ

MKの独断と偏見で、MKブログの過去記事を掘り起こす企画です♪』








ああ、二度とこんな事は起きませんように・・・・・・。




作戦名『0分の壁を崩せ!!』①



作戦名『0分の壁を崩せ!!』②








~MKさん、この事実に気づいたのは結婚式の何日前だったんですか?


『結構、ギリギリで・・・・一ヶ月くらい前ですね~~~案内状も出した後ですから、

もうどうする事も出来ませんでした』


~へえ~、そんなこともあるのですね?


『お恥ずかしい限りです。現在はこんなことが起きないように、

何重ものチェックシステムを構築しました』


~しかし、よく乗り切りましたね!!


『そうですね、10分と言う人間の時間に対する限界に挑戦しました・・・

10分早く挙式が始まる・・・10分挙式が遅れている・・・・・・なんとか許容範囲内ですからね』


~その結果・・・見事、0分から20分もの時間の塊を作り出しました!!


『ハイ。時間は自ら作るモノ・・・・・勉強になりました』


~指揮官として、冷静かつ正確な判断で・・・・・まさしくMKさんだから成し得た偉業だと思います。

最後に一言お願い致します!!


『自分で自分を褒めてあげたいです!!』


~MKさん、今日はありがとうございました!!


『ありがとうございます』






~以上、イケメンスーパーカリスマウエディングプランナー、MKさんへのインタビューでした!!





ふらふら、迷い道。


いつもの道から、少し外れて

知らない道を走る。


知り尽くしていた筈のこの街にも

初めて見る景色がまだあった。






しばし、道に迷う。





『相棒、時には道に迷うことも大切だぜ』



愛車がそっと教えてくれた。




MK’S BAR-LASTORDERが来ない夜--201008101327000.jpg















(追記)


先程、ショッピングモールをウロウロしていて・・・・・

あっ!綺麗なお姉さんがいる!! と思わずフラフラと迷い込んだ携帯ショップ。


『あ!!』


僕担当の新婦ちゃんでした。(爆)

そう言えば、お申し込み書の勤務先・・・・ココになってたな・・・・・


『どうしたんですか~~?MKさん、携帯変えられるんですか~~?』


制服姿の花嫁は、とてもキリリとしていました。



(♪)





おはようございます。


本日、オフです。




もう12時を回っていますが・・・・・


たった今起床しました。




先週は休んでないので、二週間ぶりのオフ。



と言っても、打ち合わせが一件入っているので今からちょっくら出社しますが・・・・・



その後はゆっくりゆるく、オフります。








ところで・・・・・『ボケナス!!』 『オンドリャーーー!!』


・・・って、関東地方でも通用するのかな?


関東在住、関西出身のブロガーさんの記事を読んでいて・・・・・ふと思いました。(笑)





さ。



シャワー浴びて、いってきます。



キンチョーの夏、炎上の夏。

『ブログを長く続けていると、埋没させたくない名(迷)記事がひとつやふたつはあるハズ

MKの独断と偏見で、MKブログの過去記事を掘り起こす企画です♪』






『冷やし中華はじめました!!』


・・・・・なる、他愛もない記事に対してコメント数が104!!

(ま、僕のコメント数もカウントされていますが・・・・・)



この頃、君たちは熱かった!!

(僕も熱かった!!)





2009年9月18日の記事♪











『ブログを書籍化しようかな?』






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。





ブロガーになって、初めて勘違いした夜の話です。








(爆)







少し頭の体操を・・・・・♪②



人間が、狼と羊とキャベツを持って旅をしていました。



やがて大きな川に差し掛かります。

船で渡らなければいけないのですが・・・・・



当然、船の操縦は人間にしかできませんし、とても小さな船なので・・・・・

人間&何かひとつ・・・・・しか一度に乗船出来ません。



しかも、人間が目を離すと・・・・・狼は羊を食べ殺してしまいますし、

羊はキャベツを食い荒らしてしまいます。



つまり・・・・・まず、狼を船に乗せて向こう岸に渡ってる間に・・・・・

羊はキャベツを食い荒らしてしまいます。

キャベツを乗せて行こうとすると・・・その間に、狼が羊を食べ殺してしまいます。






さて。





何度、川を往復してもかまいません。


とにかく、狼・羊・キャベツが無事に無傷のまま・・・・・向こう岸まで船で渡り切ってください。





条件と言うか、ヒントは・・・・・



①船は、人間&(狼OR羊ORキャベツ)でしか乗れません。


②狼は羊を食べて、羊はキャベツを食べますが・・・・・狼はキャベツを食べませんし、

勿論キャベツは狼を食べません。







一般回答正解率28%







(人間) & (狼) (羊) (キャベツ)


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(船)



(川)

          WWWWWWW


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少し頭の体操を・・・・・♪


天使の村と悪魔の村がありました。




天使の村の村人はとってもいい人ばかりで・・・


聞かれたことに対しても正直に本当のことを答えます。




一方、悪魔の村は最悪です。


聞かれたことに対して真反対の嘘をつきますし・・・


この村に足を踏み入れてしまったら最後!!殺されてしまいます。






それを踏まえたひとりの旅人が


天使の村と悪魔の村との別れ道にさしかかりました。




二股の別れ道です。




地図はありませんが・・・・・


天使村の村人か悪魔村の村人か、わからない案内人がひとり立っています。




旅人は・・・このどちらともわからない村人に、


ひとつだけ質問をすることが可能です。












見事、この旅人はたった一言の質問で・・・目標の天使村へ辿り着くことが出来ました。












さて。




旅人は案内人に・・・・・何と問い掛けたのでしょうか?












よく考えてみてくださいね。


例えば、『天使の村はどっちですか?』 と聞くと・・・・・




その案内人が天使村の村人ならば、本当の道を示すでしょうが、


悪魔村の村人なら嘘をつかれて、悪魔村でアナタは殺されてしまうでしょう。








これが最大のヒントです♪










(うひ♪)














※一般回答正解率39%の問題。











8月6日、ヒロシマ・・・8月9日ナガサキ・・・8月15日終戦。



戦後65年。





終戦と同時に生まれた人でさえ・・・・・早、65歳。



どんどんと戦争の語りべが少なくなっていきます。





僕の父が67歳、母63歳。



思えば、MKが生まれた年は・・・・・戦後たかだか26年だったんですよね・・・。

(12歳で、原爆被爆した人が当時38歳・・・・・現在の僕と同い年)



そう考えると、まだまだ風化させてはいけない、近代の史実なのです。







本当は中国で残留孤児になるはずの父を、

祖母は背中におぶり、必死で日本に帰って来ました。




今は亡き、祖父と祖母は・・・・・・

現在の僕よりも、若かった時に戦中戦後の過酷な経験をしている。








しまったな・・・・・。



もっともっと・・・おじいちゃん、あばあちゃんの話を聞いておくべきだった。











8月9日の夏の夜、ホテルマンMKが感じたこと。

思ったことを・・・書いたブログ。





涙が日常に有る仕事は・・・やっぱり、やりがいがあるわけです。


今日は新規ご見学のカップルちゃんが二組来館。


そして、新婦ちゃんへのサプライズを仕掛ける新郎くんとの打ち合わせ。





見学のカップルちゃんには、またまた熱くなり・・・・・

必殺のバージンロードトークで新婦ちゃんを泣かせました。(♪)



当然のごとく、仮予約。


なかなか、館内見学で泣かせてくれる会場スタッフっていないと思います。



(爆&自己陶酔!!)








そして、今週末結婚式を迎える新郎くん。


新婦ちゃんへ仕掛ける、男二人のミーティングの後・・・・急にしんみりモードに。




『実は、この前の最終打ち合わせと挙式リハーサル・・・・・こみ上げるモノがありました』


『僕達のリハーサルを傍で見ていた

MKさんの顔を見たら・・・・ああ、ここにも、もう来れなくなるんだなぁ・・・・なんて・・・』




多くのプランナーがリハーサルを挙式アテンドスタッフにまかせっきりにするところを・・・・・

僕は必ず、傍で見守ります。

(しかし、腕組みしながら見てたり・・・チャペルの長椅子にどかりと足組み座り・・・・・まあまあ、偉そうなんですけどね♪)






なんか、年なんかな。



そんな新郎くんの言葉に、ウルウルきてしまいました。(泣)







泣かし、泣かされの・・・・・今日一日。






この二人の結婚式・・・・・


新郎新婦との握手でスタートして・・・・・ハグで締めようと決めています。