久しぶりの・・・変換まつがい。
『錦』 という字を出したくて・・・・・
ニシキ→ ②式
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
どんだけ考え過ぎやねん!!
コニシキ→ コニ式
でえへんわな。(笑)
で・・・・・ニシゴリで打ってみたら・・・・
『錦織』
そっちの方が難しいわ。
・・・・・アホパソコンめ。
春夏秋冬・・・・・おやすみなさい。
夏が終わる・・・・・
際どい夏ドレスの、エロい女性ゲストたちが少なくなってゆく。
俺は移りゆく季節の中で・・・
何を捉え、見つめたらいいのだろう?
(昨日は・・・写真を撮るためにしゃがんだ女性ゲストのパンチラを2回程、ゲットしましたが・・・・何か?)
夏から秋へ。
そして、秋から冬へ・・・・・
季節は紡ぐ。
そして時は繋がる。
ブーツ大嫌いの脚フェチの俺としましては・・・・・
かなり、苦痛な季節の始まりなのです。
(爆)
行動、実行、変化、改革、結果。
今朝、早速行動に移した。
実行した。
崩壊寸前の・・・・・人間関係、組織のトラブル。
『MKマネージャーです!!』
え?
『だから、MKマネージャーなんです!!』
だから、何が?
『MKマネージャーしかいません。』
すべての事情を知っている料飲マネージャーからの、僕への激励。
『現場を離れたから、深い事情はわかりませんが・・・解決出来る人は、アナタしかいないと思います。』
勇退した、元プランナーチーフからの電話。
ありがとう。
多分、このブログは読んでいないだろうけど・・・・・
(読まれていたら、困るんだけど・・・・・笑)
大丈夫、俺がなんとかしてみせます!!
でも、本当にありがとう!!
君たち二人からパワーを頂きました!!
(このブログは知って欲しくないけど・・・・・届け!!俺の想い!!)
崖っぷちウエディング・・・・・土俵際の鬼。
昨日は近年まれに見る僕の中での、ベストウエディング。
数日前に、またまたうちのプランナーちゃんが新郎くんを怒らせてしまって・・・・・
ちょっとやんちゃな新郎くんと対峙。
俺が最初から担当すれば良かったかな・・・・・
『申し訳ありませんでした。』
こちらの非は誠心誠意詫びる。
『わがままで厚かましいお願いかもしれないけど・・・結婚式当日は今回のことはひとまず、置いといて欲しい。』
『お叱りは後でいくらでもお受けするから、楽しんで欲しい。』
『その代わりにどんな些細なミスもしないし、すべてを帳消しにするだけのサプライズをプレゼントします。』
自ら、ハードルを上げて現場へ突入。
『今日の披露宴、みんな命を掛けてくれ。』
「いつも、毎組、命掛けてますよ!!」
頼もしい、料飲マネージャーの言葉。
『3時間後に、笑顔で会おう!!』
これがこの日の合言葉になりました。
『MKさん!!やるな~~~!!色々言ってごめんなさい。
謝ります。最高の結婚式でした!!』
お開き後の新郎くんがくれた言葉。
ごめんなさい・・・・・そしてありがとうございます。
俺の方こそ最高に楽しい3時間でした♪
(V)
困難、壁、障害・・・・・。
とりあえずは、この最悪な状況は神が与えてくれた・・・・・
俺だからこそ乗り越えられる試練なんだと、理解することにする。
精神的に病んでた自分を打破した途端に今回の障害。
しかし、これも・・・・・
ひとつの壁を乗り越えられたからこその、ご褒美なのだ。
そう考えて、チャレンジすることに決めた。
お疲れ様です。
只今帰還。
今日は疲れた。
その一言。
絶対に負けられないウエディングは快心の大成功。
しかし、一方で・・・昨日勃発した人間関係のトラブルは最悪の様相・・・・・。
はあ、勘弁してくれ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
『おおおおお!!まさしく、ドラマみたい!!主人公のMKが
どう乗り切って行くのか、超楽しみ~~~~♪』
くらい、前向きに思うことにします。
(苦笑)
とりあえず、ビールです。
ウエディングプランナーと云うポジション。
結婚式を迎える寸前・・・・・
数多くのスタッフミーティングを重ねる。
うちの場合で言うと、毎週金曜日の朝に全体ミーティング。
その後のプランナーミーティング。
結婚式前日の、プランナー対現場キャプテンミーティング。
そして結婚式の朝に行うスタッフミーティング。
挙式直前に行う、挙式ミーティング。
最後は披露宴直前に・・・司会者、アテンド、レセプタントを交えた・・・披露宴ミーティング。
今日、挙式前日の・・・プランナー対キャプテンミーティングに参戦した。
途中、臨機応変な判断を迫られる課題にぶち当たった。
端的に言えば、その場面で・・・・・
新郎新婦をどう動かして、照明・音楽・・・M・Cはどうしよう?・・・ってな話。
一同、『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。』
ここで僕の一喝・・・・・
『ここはプランナーが判断するべきとこやで!!
二人の想いを一番わかってんのは誰やねん!!??』
『この場でお前は二人のための代弁せなあかんねんでっ!!』
(爆!!)
ウエディングプランナーはどうあるべきなのか?
ウエディングプランナーは誰のためのものなのか?
僕達の日常は、まさしく映画の様だ。
やっぱり人間関係って難しい。
今日は若手スタッフ達が、ある幹部社員に対して不満爆発。
『わかったから、・・・その件は俺が一旦預かる。』
一方で明日は、またまた理由あって絶対に負けられないウエディング。
現場にずんやり突入します。
明日の準備を万全に整えて・・・・・
いざ帰ろうと思ったら、結婚式に出席するゲストがまだ宴会場で余興のリハをしてるって。
ここんとこ毎晩来ています。
これもひと昔前までは考えられない話で・・・・・。
余興の練習てなモノは、本来はおうちでして来るモノ。
ホテルの宴会場は冷房代、電気代も掛かりますし、会場費も掛かりますのよ~~。
ましてや、僕達ホテルマンをどうも24時間働いていると勘違いしてらっしゃる。
ゲストもモンスター化しています・・・・・。
そんな複雑な思いや事件が交錯しつつ・・・・・
明日から、秋のブライダルシーズン・・・開幕します。