MK’S BAR -200ページ目

久しぶりの・・・変換まつがい。


『錦』 という字を出したくて・・・・・



ニシキ→ ②式





・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



どんだけ考え過ぎやねん!!






コニシキ→ コニ式



でえへんわな。(笑)



で・・・・・ニシゴリで打ってみたら・・・・






『錦織』






そっちの方が難しいわ。




・・・・・アホパソコンめ。




春夏秋冬・・・・・おやすみなさい。



夏が終わる・・・・・







際どい夏ドレスの、エロい女性ゲストたちが少なくなってゆく。


俺は移りゆく季節の中で・・・


何を捉え、見つめたらいいのだろう?






(昨日は・・・写真を撮るためにしゃがんだ女性ゲストのパンチラを2回程、ゲットしましたが・・・・何か?)









夏から秋へ。


そして、秋から冬へ・・・・・


季節は紡ぐ。


そして時は繋がる。















ブーツ大嫌いの脚フェチの俺としましては・・・・・

かなり、苦痛な季節の始まりなのです。









(爆)






行動、実行、変化、改革、結果。


今朝、早速行動に移した。


実行した。






崩壊寸前の・・・・・人間関係、組織のトラブル。






『MKマネージャーです!!』


え?


『だから、MKマネージャーなんです!!』


だから、何が?


『MKマネージャーしかいません。』



すべての事情を知っている料飲マネージャーからの、僕への激励。







『現場を離れたから、深い事情はわかりませんが・・・解決出来る人は、アナタしかいないと思います。』



勇退した、元プランナーチーフからの電話。









ありがとう。


多分、このブログは読んでいないだろうけど・・・・・

(読まれていたら、困るんだけど・・・・・笑)





大丈夫、俺がなんとかしてみせます!!




でも、本当にありがとう!!







君たち二人からパワーを頂きました!!


(このブログは知って欲しくないけど・・・・・届け!!俺の想い!!)







崖っぷちウエディング・・・・・土俵際の鬼。


昨日は近年まれに見る僕の中での、ベストウエディング。





数日前に、またまたうちのプランナーちゃんが新郎くんを怒らせてしまって・・・・・




ちょっとやんちゃな新郎くんと対峙。



俺が最初から担当すれば良かったかな・・・・・





『申し訳ありませんでした。』


こちらの非は誠心誠意詫びる。





『わがままで厚かましいお願いかもしれないけど・・・結婚式当日は今回のことはひとまず、置いといて欲しい。』


『お叱りは後でいくらでもお受けするから、楽しんで欲しい。』


『その代わりにどんな些細なミスもしないし、すべてを帳消しにするだけのサプライズをプレゼントします。』





自ら、ハードルを上げて現場へ突入。





『今日の披露宴、みんな命を掛けてくれ。』


「いつも、毎組、命掛けてますよ!!」


頼もしい、料飲マネージャーの言葉。







『3時間後に、笑顔で会おう!!』


これがこの日の合言葉になりました。








『MKさん!!やるな~~~!!色々言ってごめんなさい。

謝ります。最高の結婚式でした!!』



お開き後の新郎くんがくれた言葉。








ごめんなさい・・・・・そしてありがとうございます。



俺の方こそ最高に楽しい3時間でした♪







(V)






お疲れ様です。


昨日、8:00~24:00


本日、8:30~23:30





しんどい週末でした。




帰りの車中・・・・・意識を失い掛けました。(爆)




超ハードなブライダルシーズンの幕開けです。





ふう。





無題。








結婚式=俺の生命。








以上。








困難、壁、障害・・・・・。



とりあえずは、この最悪な状況は神が与えてくれた・・・・・

俺だからこそ乗り越えられる試練なんだと、理解することにする。







精神的に病んでた自分を打破した途端に今回の障害。







しかし、これも・・・・・


ひとつの壁を乗り越えられたからこその、ご褒美なのだ。







そう考えて、チャレンジすることに決めた。






お疲れ様です。



只今帰還。



今日は疲れた。



その一言。







絶対に負けられないウエディングは快心の大成功。


しかし、一方で・・・昨日勃発した人間関係のトラブルは最悪の様相・・・・・。





はあ、勘弁してくれ。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。




『おおおおお!!まさしく、ドラマみたい!!主人公のMKが

どう乗り切って行くのか、超楽しみ~~~~♪』



くらい、前向きに思うことにします。






(苦笑)





とりあえず、ビールです。




ウエディングプランナーと云うポジション。


結婚式を迎える寸前・・・・・


数多くのスタッフミーティングを重ねる。




うちの場合で言うと、毎週金曜日の朝に全体ミーティング。


その後のプランナーミーティング。


結婚式前日の、プランナー対現場キャプテンミーティング。


そして結婚式の朝に行うスタッフミーティング。


挙式直前に行う、挙式ミーティング。


最後は披露宴直前に・・・司会者、アテンド、レセプタントを交えた・・・披露宴ミーティング。





今日、挙式前日の・・・プランナー対キャプテンミーティングに参戦した。


途中、臨機応変な判断を迫られる課題にぶち当たった。




端的に言えば、その場面で・・・・・


新郎新婦をどう動かして、照明・音楽・・・M・Cはどうしよう?・・・ってな話。




一同、『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。』






ここで僕の一喝・・・・・





『ここはプランナーが判断するべきとこやで!!

二人の想いを一番わかってんのは誰やねん!!??』



『この場でお前は二人のための代弁せなあかんねんでっ!!』








(爆!!)












ウエディングプランナーはどうあるべきなのか?


ウエディングプランナーは誰のためのものなのか?










僕達の日常は、まさしく映画の様だ。


やっぱり人間関係って難しい。


今日は若手スタッフ達が、ある幹部社員に対して不満爆発。


『わかったから、・・・その件は俺が一旦預かる。』







一方で明日は、またまた理由あって絶対に負けられないウエディング。


現場にずんやり突入します。







明日の準備を万全に整えて・・・・・


いざ帰ろうと思ったら、結婚式に出席するゲストがまだ宴会場で余興のリハをしてるって。


ここんとこ毎晩来ています。


これもひと昔前までは考えられない話で・・・・・。


余興の練習てなモノは、本来はおうちでして来るモノ。


ホテルの宴会場は冷房代、電気代も掛かりますし、会場費も掛かりますのよ~~。


ましてや、僕達ホテルマンをどうも24時間働いていると勘違いしてらっしゃる。


ゲストもモンスター化しています・・・・・。







そんな複雑な思いや事件が交錯しつつ・・・・・


明日から、秋のブライダルシーズン・・・開幕します。