新・松本元復興相。
『九州育ちなので言葉尻が荒く真意が伝わらない場合がある』
うん、公の場所で表現しなければならない政治家という仕事に向いていないし、
やる資格ないし、言い訳にもならない。
今すぐ辞めてください。
(国会議員も)
このアホのじじいの辞意を慰留したと言う、
某日本国の首相のボケ判断にもかなり腹立つ・・・・・・。
今日の情景。
今日(昨日)はホテルマンMK、オフでした。
とは申しましても、朝10時からオフィスに出向き事務処理等々。
昼からは打ち合わせ2件。
結局夕方5時まで仕事をして、そこからオフ。
『わーい、わーい、5時に帰れるなんて!!なんか得した気分!!♪♪』
(いや・・・実際は損してるぞ・・・爆)
(笑)
そんな感じでボッサボッサに伸びていた髪をカットすべく美容院へ。
ここ数年担当してくれていた美容師さんが先月に退職しまして・・・・・
少し不安な気持ちで来店したのですが、代わりにカットしてくれた美容師さん・・・・・良かったです♪
会話のトーン、何より切って欲しい髪の量、雰囲気もかなり思い通りで・・・・・
(次回からも指名しようっと・・・)
前の担当美容師さんも良かったけど、
今回の美容師さんもホント、いい感じで・・・・・
ヘアへのケアの仕方、セットの仕方なんかも細かくアドバイスしてくれて、
カットに要する時間なんかは、前美容師よりもキメ細かく手間を掛けてくれた感じ。
同じ接客業として勉強させられる部分が多々有。
で・・・・・
7時頃帰宅して今月末に結婚する義妹を呼び出して、
二人で食事&プチ打ち合わせ。
9時頃、いつの間にか眠ってしまい・・・・・目が覚めたら義妹はいない。
酔いも醒めて第二ラウンドのアルコールチャージへ突入。
ふう。
色々ありましたが・・・・・ワタシは元気です♪
(魔女の宅急便、キキ風に・・・・・・)
続・松本復興相。
村井知事も何か言い返してやればよかったのに・・・・・
これがイケイケどんどんの橋下大阪府知事だったら、
どう展開していたことか・・・・・・。
いや~~~、
でも本当に政治家や国はこの震災をどう思ってるんでしょうね。
このおっさんの言動をみると他人事とてしか考えていない様に見えるねんけど・・・・・
松本龍と言うアホなじじいの話。
被災地を訪問した松本龍復興担当大臣・・・・・
遅れて応接室に現れた宮城県知事を叱責。
アホやな、こいつ。
『知恵を出せよ、そうしないと我々は何もしないぞ、ちゃんとやれ!』
・・・・・なんでそんな上から目線やねん!!
それは被災者に言うてんのかっ!?
『あと、お客さんが来るときは自分が入って来てからお客さんを呼べ!いいか?
長幼の序がわかる自衛隊ならやるぞ、わかった?・・・ハイ、しっかりやれよ!?』
・・・・・あのなァ!!民間から言わさせてもろたら、先に応接室に入ってお客様を待ってる奴なんかいてへんわいっ!!だぼっ!!!!(怒)・・・・・ほんまにアホ、馬鹿!!
ってかな、大の大人相手に・・・・・しかもひとつの県の首長に対してタメ口ちゅうかあまりにも横暴な命令口調・・・・・・何様のつもりやねん!!!!
『これはオフレコだから・・・・・書いたその社は終わりだから・・・・・』
・・・・・結局大臣を辞任せざるを得なくなり、お前が終わったけど、、、政治家をやめやっ(怒)!!
『俺は九州出身だから、何市が(東北の・・・)何県なのかわからないよ~~』
・・・・・こんなのが復興のトップの大臣??何考えてんねん!!(怒)
復興相になった瞬間に日本地図調べて把握せいやっ!!
ムカクソ悪っ!!!
東・南海大地震。
タイガース戦を観てましたら、テレビ画面に地震速報。
『和歌山県で強い地震がありました。ご注意ください。』
え?そうなん?
和歌山での揺れやったら、うちんくも揺れても不思議じゃないのに・・・・・
と思っていたら、約10数秒後に揺れました。
震度3~4。
震源地の和歌山は震度5強だそうです。
地震多すぎ、マジで地球が何かの活動期に入っているのか?
いや~~、
恐いなァ・・・・・・
浜田省吾的酔日記夜話。
『ひとりで飲んでもつまんないわ♪』
『アナタ、アタシときっと気が合うはずよ♪』
『横顔の感じでわかるの♪』
ホテルの 窓越しに広がる街を見下ろし煙草に火をつけそっと渡してくれた。
走り出すバスの窓を追いかけ叩いて、大声で叫んだ僕のテレフォンナンバー。
なぜぼくら寂しさを打ち明けられずに別れた。~浜田省吾『恋に気づいて』より。
ラグビーファッションの浜省さながらに・・・・・
まさしく今夜の僕はこんな気分なのさ。
MK~20歳、大阪、梅田~『忘却』
場所は大阪のキタ。
キタは来たでも曽根崎町。
事の詳しい経緯はもう忘れたけど、その夜僕は先輩と先輩の彼女、そして彼女の友達と4人で飲んでいた。
どんな店で飲み、どんな話をしたのかも既に覚えていない。
『MK、ほな俺達はこれで帰るから、○○ちゃんをどこか飲みに連れてったり♪』
ネオン煌く曽根崎町。
まだまだ人の波が途切れない繁華街に取り残された若い男女が二人。
地下鉄の最終ダイヤを過ぎてから尚・・・この街は酒気と狂気を帯びてゆく。
『ねえ、この後どうしようか♪』
はにかんだ可愛らしい笑顔で彼女は僕に問い掛けて来た。
『うん俺はチャリやから・・・・・タクシーつかまえたげるよ』
『え!?』
『運転手さん、○○まで』
僕は数枚の千円紙幣をドライバーに渡して、半ば強引に彼女をタクシーに乗せた。
長い人生のドラマの一幕で・・・・・
交わろうとして、すれ違ってしまった二人の男女。
この夜、彼女と交わってしまっていたならば、現在とはまた違う人生ドラマが展開されていたのかもしれない。
今僕は、当時の先輩と連絡を取る術を持っていない。
よって、彼女とは一生再会する事もない。
人生とは摩訶不思議。
気が遠くなるほど長い人生のたった1日に出会い・・・・・
交わる事なくただすれ違ってしまっただけの男と女の一夜の物語。
ほとんどの記憶が欠落している中、
彼女のがっかりした切ない笑顔を、今も忘れられないでいる。
彼女、めっちゃ可愛いかったんですけどね・・・・・
当時、僕には同棲していたごっつ大好きな彼女がいてましてん。
だから、浮気とか他の女の子とかにまったく興味がなかったんですよね~~~(泣)
今だったら迷わず・・・・・
GO!!GO!! GOッGOーーーーーーーッ!!!!!
やねんけど。
(笑&爆)
