君がため君が為 尽くす心は 水の泡 消えにし後ぞ 澄み渡るべき岡田以蔵の辞世の句自分にもすごくお世話になった上司がいたのだが、もう二度と恩返しできなくなってしまった。もうすこし自分に力があればと思うと悔しくて悔しくて。上記の句の意と特に関連性はないけれど、今ここで踏ん張らなければ。まだまだ頑張れるし、頑張らなければならない。こんな所で終われない。勝手だがそれが今のモチベーションだ。