姫の日記 -34ページ目

東京電力弁護士の有り得ない回答

堆肥を検査会社に持って行き
セシウム検査をしました

東京電力弁護士は
なぜ
検査機械を現地に持ってきて
できるはず

堆肥検査はゲルマだよ~
重さ300キロだよ~
電気無いから
発電機やモニターとか
総重量1トン
簡単に持ち歩きできますか

この規制には
これだけの費用や手間が関わるとは思わない弁護士です

原発事故非難警戒区域

素人は
放射線や放射能が高いから
非難警戒区域と思っています

非難警戒区域になり新たな期限な物が

まず
農薬のクロピク
薬剤が空気にふれたら
揮発性の毒ガスが発生し
最悪は死亡事故に

次に
石灰窒素
水分と反応しカーバイトガスって猛毒が
やはり死亡事故に

次は
石灰
水分と反応し
自然発火

次は家畜の
コナジラミって害虫が発生に人間を刺します

予防接種してないから
家畜伝染病

とくに
人間にも感染する鳥インフルエンザや破傷風です

姫は昨年8月に
東京電力本社に行き
危険性を説明

けど
まだ
そのままです

二次災害でたら
東京電力はシカトかな

東京電力補償運営センター様

25年4月以後の非難地域外農業の保証は
出荷規制以外
現在補償は審議中でストップ

千葉県の4月以後
とくに
姫の周囲では

タケノコやユズの出荷規制
手賀沼の魚の出荷や他の河川への放流規制

大堀川の立ち入り禁止区域が昭和橋まで約1キロ上流まで拡大

手賀沼20200べクレルのセシウム

焼却灰置き場から5.0マイクロシーベルトの空間線量

焼却場の灰から50000べクレルのセシウム
(姫の家から2キロ以内)

家庭菜園の椎茸から1000べクレル

これからは
今年4月以後に報道されました

風評被害の要因にならないのかな