CMLと診断されてからはじめての海外出張で上海に行ってきました。

主治医の許可は取っていましたが、無事に行ってこれて一安心です。これで今までどおり働けると少し自信が付きました。

一番気をつけたことは薬の管理です。スプリセルを首から下げた袋に入れて肌身離さず持っていきました。数年ぶりの上海は以前と同じでしたが、英語が通じないことにストレスを感じました。自分が歳を取ったからかもしれません。