本当最近気づいたこと



沢山自己否定をしていた…


そこに気づきました


今までも別に自分が出来てる人間とか

思ってなかったけど





失敗した過去の出来事

落ちこぼれだと思っていたこと

期待されて上手く出来なかったこと

など…





頭ごなしで人の話しを聞く耳をもつことも

してくれず

話すことも出来ない



当時の私自身にはかなり辛いことばかりだった


だから出来ない自分を責めて反省ばかりしてたし

そのことを思い出したり、どうして出来なかったのかと考えると辛かった



そしてそんな自分が恥ずかしかった





でも

今あの時の状況を考えると



相手の勝手な期待とエゴ、その人が都合良く

コントロールしたかったのと

私は万能ではないし

得意、不得意があり

望んでいないこともあるし

限界がある



批判や否定、人を見下す

そういう人は

誰だろうと自分都合で物事を決めつけるから

こちらのことは気にしない




身近な人に

自分の都合のいいように

期待といいながら

押し付けてる価値観はありませんか?



世間体がと言い、良くみられようと

誰かに重荷を背負わせて

いませんか?


知らず知らずにやっているかも?しれない

振る舞いの中に承認欲求や枯渇している心を埋めるためにしていることがあるかもしれない




それはいくつになっても




私は人からされて嫌だったことと同じく




自分自身で自分をジャッジしていたと

ようやくそこに気づけて

ハッとしました




そうだった、自分で苦しめてたと

自分で自分をそうやって決めつける人の

価値基準にあわせて

『ダメな自分』と

否定していた




自分の中での劣等感






私はそんなんじゃないと思う一方で





何も悪くない


誰かに否定される筋合いではない


ただそれだけ




解放…






失敗して落ちこぼれと思い込んで

誰かに嫌味で言われたことを気にしていた




傷ついた

弱い自分がいた



自己否定して

そこからのジャッジ

だから、こんな失敗したことを言ったら嫌われると

思い込んでいたこと



嫌われたくないから

それが恐れになっていたこと






勝手に優劣をつけられて

そうだと思い込んでいたこと



ここにこうやって

自己開示して表現することは

私とって勇気のいることだけど




今必要な気づきだから

ちゃんと思ったことを書こうと思う



もっともっと軽やかに

身軽になって







不要なジャッジを脱ぎ捨て




削ぎ落として



心地よく


ユル~く

自分にかえっていこう