Lagwagon Let's Talk About Feelings
1998年に発表されたアルバム
内容と言いますと、メロディがとにかく素晴らしい。捨て曲がありませんし、そして少し悲しげな感じがあるんですね。
もう本当ね、私の大好物です
Leave The Light OnからChange Despairの流れは、初めて聴いた時衝撃を
受けました。
なんてカッコいいんだろう、と。
The Kids Are All WrongからのMay 16には泣きが入りました。
こちらはボーナストラック付きの再発盤となります。またこのボーナストラックの曲のクオリティが高いんですね。
Burn That Bridge When We Get To Itなんて鬼気迫るものがあります。アコースティックバージョンも収録されているんですが、こちらも良いんです。
このアルバムは名盤で、本物です𓅟
ありがとう、Joey Cape


