*larme* -93ページ目

愛されたい

愛されたい願望ばっか
強くなってる

不安すぎる
寂しすぎる

落ち期
不安定


何も考えたくない


お父さんにとって
私は邪魔な存在で
何考えてるかもわかんなくて

お母さんは
お姉ちゃんの方が大切で

お姉ちゃんは彼氏が大切で


みんな一方通行


おばあちゃんだって
お見舞いいったら
お姉ちゃんは今度いつ帰ってくるのかって
そればっかり


お姉ちゃんみたいに
好かれる人になりたかった

必要とされたかった


生きることがわかんない

消えたいばっか頭をよぎる


私の居場所
ここにいていいよって
誰か教えて

こんな私でも
愛してるって言ってほしい


誰からも見向きをされなくなったら
私は闇に吸い込まれそう


そのまま消えても
誰も気づいてくれない気がする


変に太った体に
傷だらけの腕に足
狂ったように食べて吐く

こんな私なんか
受け入れてくれる人いないよね


愛してるって言ってほしい
声が聞きたい
あたたかくて優しい声が


やっぱ痩せなきゃ
自分で自分を愛せない
低体重に戻りたい

そこにしか価値を見つけられない

少しだけ

少しでいい
それ以上は望まない

お願いだから
私を見て

少しでいいから
私の目をみて


私の異変に
気づいてほしい


存在を受けいれてほしい

目を合わせてもくれない
話も聞いてくれない

寂しいよ


痩せたって
太ったって
傷が増えたって
目が腫れてたって
たばこの匂いがしたって

一切気にかけてくれない

所詮その程度


期待しちゃいけないの
お母さんはそうゆう人


わからなきゃいけないのは
私の方

体調悪い

完全に風邪ひいた

昨日は鼻水ずびずびやったし
吐き気とだるさ
めまい
あほすぎるわ

授業中
髪抜く量が半端ない
気づいたら抜いてる
気づいたら負の感情でいっぱいになる
涙が出そうになるけど
前よりは少し落ち着けた



てか
学校でたばこバレるんいやで
喫煙所行かれへん
小心者
男の先輩ばっかやし
苦手な先生もおったら
心休まらんし


それにイメージ違いすぎて
絶対なんか言われるもん
学校キャラ違いすぎる


妹キャラとかドジっ子とか
メルヘンなイメージやったり

友達と手つなぎながら
クリスマスソング歌ってたり

いつも笑ってて
家族みんな仲良くて幸せそうとか


せっかくのイメージ壊したくない
ほんまの自分なんか知られたくない


こんな真っ黒な自分
知られるわけにはいかないから


あほらしい
わかってるけど
なんかいや


でも寝る前のたばこ
一番の安眠剤になってる
ゆっくり眠りにつけて
1時間でもぐっすり寝れる

夢にうなされることもなく
静かに眠れる


これが私
そう言えたら
どんなに楽になるんやろう