傷
おととい
情緒不安定すぎて
自分じゃどうしようもなくて
少しだけ
ほんの少しだけ
ハサミで切りつけてた
ほぼ無意識
けどうっすら血が滲むだけ
こんなんじゃ足りない
でもハサミ取り上げられて
泣き叫んだ
自分が生きてるのか死んでるのか
わからなくなった
頭の中がぐちゃぐちゃで
わけがわからなくなった
でも
ほんの少しの傷やったけど
まだ自分は生きてることを実感した
私は生きるために傷つける
いまだ卒業できないでいる
変わりたい
変われない
こんな自分
だいっきらい
情緒不安定すぎて
自分じゃどうしようもなくて
少しだけ
ほんの少しだけ
ハサミで切りつけてた
ほぼ無意識
けどうっすら血が滲むだけ
こんなんじゃ足りない
でもハサミ取り上げられて
泣き叫んだ
自分が生きてるのか死んでるのか
わからなくなった
頭の中がぐちゃぐちゃで
わけがわからなくなった
でも
ほんの少しの傷やったけど
まだ自分は生きてることを実感した
私は生きるために傷つける
いまだ卒業できないでいる
変わりたい
変われない
こんな自分
だいっきらい
無
生きた心地がしない
息苦しくて仕方ない
厚いガラスの箱に閉じ込められて
外の景色は見えても
私の声は届かない
逃げ出すこともできない
そんな状態
何もかもがうまくいかない
自分という存在がある限り
周りに迷惑ばかりかけてる
問題ばっか重なって
すべてが嫌になる
どこに頼ればいいのかもわからない
逃げたい
逃げ出したい
すべてを投げ出したい
どこか遠くに
誰も知らないところに連れ去ってほしい
息苦しくて仕方ない
厚いガラスの箱に閉じ込められて
外の景色は見えても
私の声は届かない
逃げ出すこともできない
そんな状態
何もかもがうまくいかない
自分という存在がある限り
周りに迷惑ばかりかけてる
問題ばっか重なって
すべてが嫌になる
どこに頼ればいいのかもわからない
逃げたい
逃げ出したい
すべてを投げ出したい
どこか遠くに
誰も知らないところに連れ去ってほしい