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任務を了解

JUSTで意思疎通

なん…だと…。Alchemy…だと…。こんな…序盤でだと…。

ドン!!!

ギターリフ。


オサレ風にしてみました。最近多いね。オサレネタ。
第一話初出のCrow songと比べるとベタメロできました。しかし転調の嵐です。
前の記事で書いてるかもわかりませんが、音楽って転調しないと意味ないと思うんですよ。理論的立場から言えば最大の表現手法であるといっても良いと思う。
さて、Alchemyですが。
只今カフェでマターリ厨なので、曖昧な記憶ですが、イントロが変ロ短調、Aメロがハ短調、Bメロが変ホ長調、Cメロがイ短調、サビが変ロ短調だったかなー。
Cメロからサビが半音上がりなので、Cメロもサビ1と考えてもいいですが、ライブシーンでの煽り的に、便宜上上記解釈で。

テレビサイズだとこんな感じ。まあ1コーラス分です。
フルでも聞いたんですがラスサビ後のメロディは転調してるかな?とりあえず高い音だったですね。メロディラインは。テンションはあがるが、うーたーえーまーせーん。

フルではMy songは聞いてませんが、まあ二曲が良いので買いでしょう。Crow songもちゃんとした尺で聞いたほうがいいですね。
キーが低い曲の方が最近だと印象に残りますね。Crowsongが野郎でも歌えるキーである件。

メロディラインが高くないと、ボーカルの力量によっては、完全にバックに食われることになります。
といってメロディラインを下げたのと平行し、バックのキーも下げれば、どんどんヘビーになります。

低いキーを確実に響かせられるボーカルは強い。ハイトーンとのメリハリもでて、表現力に格段のレベル差が生まれる。

曲を作る際に私がとくに重視している点もそこにあります。歌物だろうと、メロディーの音域は広く広く。2オクターブ間は基本です。自分が歌えないとかそんなことは知ったことじゃない。曲がまともじゃなきゃボーカリストの活躍は望めない。さすがどのキーでも2オク制覇はむずくても、ファルセットなしで、低音の輪郭がはっきりして、どこかのキーが2オクでてほしいです、ボーカリストは。

ていうか高い音域でうろうろしているメロディーって鬱陶しいだけなんですよ。五月蝿いし、ちょっと冷めてみると、この人なんかわめいてるんですけど、ってだけに見える。

本記事導入でもちだした曲はいいメリハリです。ライブシーンプラス、バトルシーンで盛り上がって聞こえますが。
まだまだだね、オサレ、バーロー、と、わりと巻数かさむマンガをどうしたものか。売る気はないのです。

もうめんどくさい。

すでに何回なん…だと…を言ったか。

酒買って帰った。冷蔵庫冷やしてなかった。冷やすのに2、3時間(゜_゜;)

なん…だと…


牛乳買った。飲もうとした。コップが届いてない(´Д`)

なん…だと…


とろろ蕎麦を食った。うまい(゜Д゜)

なん…だと…



朝食。パンニハムハサムニダして、しかしマヨネーズが届いてない。

なん…だと…

と、なりかけたところに、まーさーかーのArrival of mayonnaise!!!


溢れる涙が、連声に響きました。
どうも。引っ越しました。AMAZONの住所変更しないと。

とりあえず昨日は、部屋にパソコン環境と寝床だけ確保して、ガス電話するの忘れたので料理もせず、酒飲んで寝ました。

そして今朝、荷物の兄ちゃんに起こされ、漫画類の箱の山が来て、

寝ました。

さてゲームでもするか。

 

企画発表からずいぶんと長い時間が経ったようなようなきがしましたが、ついに放送ですか。普通のアニメよりもだいぶ長いスパン広報も見てきましたけど。オリジナルアニメは良いですね。
前情報なんてはっきりいっていらん。

広報には多少は必要になるけど。原作ありきだと、情報が。

しかし一話が面白いアニメなんてそうそうないよね。