怖い…毒親


「毒親」

という言葉を知っていますか?


毒親とは


子どもを支配したり、

傷つけたりして、

子どもにとって「毒」になる親のことを言います。


スーザン・フォワードの著書

『毒になる親 一生苦しむ子ども』(講談社刊、玉置悟訳)

をきっかけに「毒親」という言葉が出てきたようです。


毒親という言葉の響きだけでも

嫌な感じがしますよね。


この投稿を見てくださっている方は

間違いなく

「毒親」ではありません。


なぜなら

毒親の特徴に当てはまることを

している人は

この投稿を見ないからです。




特徴として

1:子供を管理する



2:子供を支配する



3:子供に押し付ける


4:子供から離れられない


5:子供に過干渉になる


6:子供に呪う言葉をかける



7:子供にいつまでも口出しする



つまり、

  • 毒親だということを認識していない。
  • 子供をコントロールしている自分が好き
  • 今の子育てのままでいいと思っている


子供を愛することはとても大切です。

「愛情」こそ

一番大切にしなければいけません。


ただ

愛情が生きすぎた場合

子どもの可能性を信じられなくなり

過保護になってしまいます。


毒親かも

と気づいた方は、

「信じて手放す」ことを

忘れないでください。


大人が思っている以上に

子供は何でもできます。

深く考えています。

選択する勇気もあります。


この投稿を見ていない毒親の方へ

信じて手放す愛情で毒親から卒業しましょう。


最後まで読んでいただき

ありがとうございました!!


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