みー太郎のことが大好きなゆの助です。
私がみー太郎を怒っていると、すかさずやってきて
「にぃに、ごめんなさいでしょ?ね?」
そして、私の元へやってきて
「ママ、にぃにごめんね言ってるよ。にぃにのこと好きでしょ?」
なだめられます。( ̄Д ̄;;
怒りが収まらず、みー太郎にだけおやつをあげないと、
ゆの助すかさずみー太郎の分のおやつを手に取り、
「にぃに、食べてね」
与えます。!(´Д`;)
食事中、ずっとぶーたれて謝るタイミングを見失って、
食事にありつけないみー太郎を見て、
「にぃに、ゆー君が代わりにごめんねしてあげるからね!食べなしゃい」
…優しいやないかぁ~~~~~Σ(・ω・ノ)ノ!
「ゆー君は、にぃにのことがほんとに大好きなんだね!」
「うん、にぃに大好きなの
」
「そうねぇ~。じゃあママのことは?( ´艸`)」
「ウンコぶりーーーーーーっ(`∀´)」

私がみー太郎を怒っていると、すかさずやってきて
「にぃに、ごめんなさいでしょ?ね?」
そして、私の元へやってきて
「ママ、にぃにごめんね言ってるよ。にぃにのこと好きでしょ?」
なだめられます。( ̄Д ̄;;
怒りが収まらず、みー太郎にだけおやつをあげないと、
ゆの助すかさずみー太郎の分のおやつを手に取り、
「にぃに、食べてね」
与えます。!(´Д`;)
食事中、ずっとぶーたれて謝るタイミングを見失って、
食事にありつけないみー太郎を見て、
「にぃに、ゆー君が代わりにごめんねしてあげるからね!食べなしゃい」
…優しいやないかぁ~~~~~Σ(・ω・ノ)ノ!
「ゆー君は、にぃにのことがほんとに大好きなんだね!」
「うん、にぃに大好きなの
」「そうねぇ~。じゃあママのことは?( ´艸`)」
「ウンコぶりーーーーーーっ(`∀´)」





