ここ最近、夜な夜なしおり作りにハマっています…。
これなら、紙じゃないから風呂の中に落ちても大丈夫!!( ̄▽+ ̄*)
↓文庫用。
みー太郎が、とても気に入っていて、
「みーも、その魔法の杖ほしい!!」
キラキラしてたら、魔法の杖…ピュアだわ…![]()
ここ最近、夜な夜なしおり作りにハマっています…。
これなら、紙じゃないから風呂の中に落ちても大丈夫!!( ̄▽+ ̄*)
↓文庫用。
みー太郎が、とても気に入っていて、
「みーも、その魔法の杖ほしい!!」
キラキラしてたら、魔法の杖…ピュアだわ…![]()
ご飯を食べている最中、
一人先に食べ終わったみー太郎が旦那に絡みだしました。
「パパ~
抱っこ~~о(ж>▽<)y ☆」
「まだご飯中。後でね
」
「え~~~。じゃあ、チューしてあげる
( ´艸`)」
ここまでのやりとりを微笑ましく見ていたのですが、
その後の旦那のセリフにドン引きした私。
「(チューしたいなら)歯を磨いてからにして」
…Σ(=°ω°=;ノ)ノ…マジ?
どうやら、食後すぐのテカっている唇のままチューされるのは、
たとえ子供、しかもまだ4歳、仮にも子供、
だろうが嫌らしかったのですが、
パパにチューする為に、
食後わざわざ歯を磨かれたら、
逆に怖いわ!!( ̄Д ̄;;
幼稚園のお友達(女子)にもしチューしてもらえることがあった時、
「ちょっと待って!歯磨いてる?」
「えっ…。みー君…キモ!!!!」
ってことになりかねない!!ひぇ~~~~
寝室から泣き声がきこえてきたので、
様子を見に行くと、
みー太郎、ふくろはぎを押さえて、
「ふぅ~~~~ふぅ~~~~んが~~~~(*_*)」
唸ってる…。
どうやら、人生初の足つり体験中( ̄Д ̄;;
あぁ…そりゃ初めての痛みだろうよ…
ひたすら押さえて耐えるのみだ!!
今日は、久しぶりに近所の銭湯へ行ってきました。
チームは、私&みー太郎、旦那&ゆの助。
チーム分けが若干おかしいかもしれませんが、
これで押し通し、
みー太郎とゆっくり露天風呂に浸かっていると、
隣りの男湯から
物凄い泣き声が響き渡っています…
隣りにいたおばちゃん達が、
「あらぁ、赤ちゃん大号泣。可哀想にママと入れなかったんだね」
…ほんと、ママ一緒に入ってやればいいのに…って!!
泣き声の主、ゆの助やん( ̄Д ̄;;
泣き声でか!!←そこ!?
他人のふりをせねば…と心を鬼にしていると、
みー太郎が、でかい声で
「ゆ~くん~~~~~~( ̄▽+ ̄*)」
あっこらぁバカタレ!血迷うな!!。(;°皿°)
みー太郎の声に反応して、
ゆの助更に号泣…。
しょうがないので、落ち着かせる為に
みー太郎に、
「にぃにがいるから泣き止むんだよ」って言ってあげて![]()
とお願いをすると…
「え~~~。みーは恥ずかしいからイヤだ。( ̄^ ̄)」
…テメェヾ(▼ヘ▼;)
結局、泣き声がやむことはなく、
泣き声を聞きながら温泉に入っていても気になって、
全然ゆっくりできず。
勿論、そばであやしてた旦那もぐったり。
次回は、チーム変更します…(^▽^;)