暗がり関係者の本音 -26ページ目

源泉掛け流し100%


が、当館のウリって言っても。。



熱すぎて誰も入れないんじゃ意味がナイ(・∀・)



違うのかーーーーっ??





寂しぃーく♀二人ぼっちで



県内の温泉に来ちょりマス長音記号2



うが!ツアーの始まりデス( ̄ー ̄)





酒呑み対決!くらいの意気込みで企画したんですが



共に昨日は朝帰り(汗)



呑んでるのは風呂上がりのアタイのみ(゚-゚)





背中の桜吹雪がヤバいので←ぇ



源泉掛け流し100%に惹かれて♪



ゴージャスに客室露天風呂付きの部屋にしたんだケドも。。。



熱くてちっとも入れない!

ヽ(*`Д´)ノ





何のためにこの部屋を選んだのか。。。(泣)



しかも外から風呂が丸見えって、一体どゆこと?



軽ーく詐欺にあった気分デス(--;)





まぁ



お湯の質自体は良いようなので♪



懲りずに再チャレンジしようと思いマス(^^;)





目指せ!!



お肌ツルツル星人じゃーーーー!



ヽ(´ー`)ノ





さて!



外も明るくなってキタしっ汗



酔いも良い具合だしっ←マテ



も一回、クソ熱い露天風呂にチャレンジじゃDASH!DASH!





シッカリとアルコール持参で(笑)



のぼせない程度に行ってきやす!



朝風呂、最高(=゜ω゜)ノ

闇に浮かぶ月


繋いだ手の温もりと大きさが



どんなに冷えた心を満たしても



すぐ目の前にある背中にも触れられない



距離が近いほど遠くなる





優しい眼差しと柔らかで穏やかな微笑み



ゆっくりと緩やかに流れる時間の中で



一秒毎、確実に輝きを増して強い光を放つ人



圧倒的な存在感と眩しさに一瞬、瞳を奪われる





無駄な足掻きと解っていても



引き寄せられてしまわないようにと



私はそっと、目を細めて影を探す





これ以上、近付いてはいけないと



これ以上、光を浴びてはならないと



このままで



この距離で



私の本能が、光はマヤカシだよと引き止める





二度と飛べなくなる前に、羽根を毟って自分を守る





傷を忘れていつかまた



大空へと飛び立てる日を夢に見て



今は、光の残像を懐かしむだけに





光が恋しくなった時だけ、会いに行くから



私を包む暗闇を



明るく照らして導いて

飲み過ぎシール←古


たった今、帰宅汗



ペタ&コメは復活したら返させていただきます(汗)



お休みなさいませm(_ _)m