源泉掛け流し100%
が、当館のウリって言っても。。
熱すぎて誰も入れないんじゃ意味がナイ(・∀・)
違うのかーーーーっ??
寂しぃーく♀二人ぼっちで
県内の温泉に来ちょりマス

うが!ツアーの始まりデス( ̄ー ̄)
酒呑み対決!くらいの意気込みで企画したんですが
共に昨日は朝帰り(汗)
呑んでるのは風呂上がりのアタイのみ(゚-゚)
背中の桜吹雪がヤバいので←ぇ
源泉掛け流し100%に惹かれて♪
ゴージャスに客室露天風呂付きの部屋にしたんだケドも。。。
熱くてちっとも入れない!
ヽ(*`Д´)ノ
何のためにこの部屋を選んだのか。。。(泣)
しかも外から風呂が丸見えって、一体どゆこと?
軽ーく詐欺にあった気分デス(--;)
まぁ
お湯の質自体は良いようなので♪
懲りずに再チャレンジしようと思いマス(^^;)
目指せ!!
お肌ツルツル星人じゃーーーー!
ヽ(´ー`)ノ
さて!
外も明るくなってキタしっ

酔いも良い具合だしっ←マテ
も一回、クソ熱い露天風呂にチャレンジじゃ


シッカリとアルコール持参で(笑)
のぼせない程度に行ってきやす!
朝風呂、最高(=゜ω゜)ノ
闇に浮かぶ月
繋いだ手の温もりと大きさが
どんなに冷えた心を満たしても
すぐ目の前にある背中にも触れられない
距離が近いほど遠くなる
優しい眼差しと柔らかで穏やかな微笑み
ゆっくりと緩やかに流れる時間の中で
一秒毎、確実に輝きを増して強い光を放つ人
圧倒的な存在感と眩しさに一瞬、瞳を奪われる
無駄な足掻きと解っていても
引き寄せられてしまわないようにと
私はそっと、目を細めて影を探す
これ以上、近付いてはいけないと
これ以上、光を浴びてはならないと
このままで
この距離で
私の本能が、光はマヤカシだよと引き止める
二度と飛べなくなる前に、羽根を毟って自分を守る
傷を忘れていつかまた
大空へと飛び立てる日を夢に見て
今は、光の残像を懐かしむだけに
光が恋しくなった時だけ、会いに行くから
私を包む暗闇を
明るく照らして導いて