もう、後がない団塊世代 -23ページ目

もう、後がない団塊世代

いつか死ななければいけないんだが。いつまでも夢を
棄てたくない諦めの悪い団塊世代人です。





60歳の定年を65歳にしてもらってどうだろうか

60歳から嘱託で給料減額され、おなじ仕事をさせられる。

会社は必要なければ、いろんな理由など口実をつけたり、
きつい仕事場に配置転換させたりできる。いらなくなったら
棄てられる。

これからは60歳から会社をあてにせず独立して仕事ができるように
すべきだ。

若い方はだんだん格差も広がり、生活も厳しくなる。

わたしはそろそろ会社もおいだされるだろう。

なんとか副業で成果をあげたい。

成せばなる。いまもっか真のインターネットビジネス研究中。
成果でましたら報告します。













ねこは人間の言っている言葉がわかります。

だだ、人間のようにしゃべれないだけ。

だから、たんに、ごはんだけあっげていても、かわいいねなどの
言葉がないと、心がつうじない。

外出したとき、帰ってきたときなにか鳴いているとき、なんでもいいから
かまってやることが、絆をつなぐことか!

うちのキィーちゃんも、ちゃんと聞いておりました。おこるとし静かになります。
一度はげしく起こったとき、夕方になってもなかなか帰ってこなく心配したことがあります。

夫婦げんかした時も、静かに見守っている感じ、女房が映画を見て、涙を流していたとき、
どうしたのといゆうように見守っていました。

子供が夫婦のかすがい、キィーちゃんはなんなのだろう?

仏教では魂は輪廻転生し、また帰ってくるそうです。

キィーちやんも、またうまれかえって家に帰っておいで!と
言っておりました。

しかし今度は、人間にうまれかえって、うちの子供になろうな。













私の家は3人家族みたいなものでした。

私。妻そしてキィーちゃん

自分にはこどもがありません。キィーちゃんちゃんがそのかわり、猫は5歳の子供と同じだそうです。

晩御飯時はいつもチョロチョロ付きまとい、朝は早起きで4時に起き、ごはんの催促。

家族とはなんなのでしょうか、異質の女房、訳の分からないキィーちゃん。しかし、いつも
いるのが当然なものがいなくなると、思い出される。


家族とはお互いわけのわからない関係でしょうか、ただ起き、ごはんを食べ、ねるの繰り
返しだけどそれが家族の絆だと思います。


子供がいて。親がいて、おじいちゃん、おばあちゃんがいて過ごすのがい一番いい。