もう、後がない団塊世代 -21ページ目

もう、後がない団塊世代

いつか死ななければいけないんだが。いつまでも夢を
棄てたくない諦めの悪い団塊世代人です。

  特許で1億円稼ぐ

 特許で1番大切なことは、とにかくアイデアを出願すること。
つまり、出願書類などを書いて特許庁に出願します。

 はじめは、面倒だと思ういますが、根気よくよくやってみると、
普通誰でもできるようなことです。

 出願費用は、1万5千円高いですか。日本は先願主義で、先に出願
人が権利者になります。

 出願→登録(権利確定)の流れ、出願がなぜ大切かといゆうと、
確かに権利確定には登録しないといけないんですが、そのアイデアが

 同じように登録された時、先に出願された人がそのアイデアの権利者
になれます。だから、とにかく出願することが大切だといゆうことです。

 わたしも出来るのかなと思っていましたが、出来るんですよ大丈夫です。
私みたいな63歳で初めたんですから。

 しかし、私も初心者、特許権で稼げてはいません。ほかに副業でイン
ターネットビジネス、こちらも未だ成果なし、しかしあきらめずいろんな
ことを並行してやっています。


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     ヒットすれば1億でも稼げます。

 それは特許をとつてロウヤルティをもらうこと。

 特許といても山中教授のIPS細胞などありますが、私が容易に稼げるように
なることとは、よく主婦などが日用品などアイデアド考え、特許をとるようなことです。

 世のなか生活や仕事などでこうすれば便利だと思うようなアイデア。周りによく
ありますね。アイデアは無限に考えれるものらしい。

アイデア→特許出願→審査請求→特許登録(特許権利、20年)

つまり20年間その権利が自分のものとなり、実施料(ロウヤルテイ)契約すれば
儲かります。

 多分アイデアは誰でも浮かぶことが多いでしょうが、それを特許権にするのは
難しいと思います。私も昔からこういった特許のことに興味がありましたが、なか
なか実際は進みませんでした。

 ところが、実際に特許出願やってみると、それほど難しいとは思わなくなります。
70歳の人や、80歳の人が特許をとったり、しているんですよ。

 それもそんなの専門的な人でなくても出来るんです。だから実際に初めて見る
とできないことはないです。

 アイデアが浮かべば、いいなと思えれば、まず特許をとることを考えます。確か
にそれが特許登録されるかは、わかりませんが、最後は特許庁が判断すれば
いいこと。

 過去の特許を調べ、過去の商品をしらべる方法もいろいろあります。専門的
になれば、難しいこともありますが、まず特許出願をして、いろいろ挑戦するこ
ともいいですよ。

 とにかくおじいちゃんやおばあちゃんたちもやっているんですよ。難しく考え
なくていい。やっていればいろんなこと解って来るし、すこしやりたければ、
特許庁WEBサイトおよびサポートセンターに聴けば、なんでも教えてもらえます。

今日は疲れました、また記事を書きます。特許を取りたくて、むずかしいのでは
と、思っている方にはじめのスタートに立ちたい人の参考になれば、と思って
います。歳だから疲れます。

ひるま会社で力仕事をやつて来ましたから。

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 前回、特許などの財産所有権をはなしましたが、細かくいえば、
4種類に分類されます。

特許、実用新案、商標、意匠

これらすべて登録すると権利と出来ます。そこまで至る過程はそれぞれ違います。

特許
 新規性、進歩性が審査され、認められば、査定登録として特許庁に登録して権利
が確定します。

実用新案
実用新案はだいたい特許と内容的には似ています、簡易性での違いかな、いまは
余り人気がない。

商標
会社などのマークなど比較的登録しやすい。


意匠
たとえば、丸いバケツをハート型にするようなデザインの登録。


特許出願のことが解れば、他のものもそれほど難しくはありません。

次回、特許の出願について知っていることをはなします。

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