もう、後がない団塊世代 -18ページ目

もう、後がない団塊世代

いつか死ななければいけないんだが。いつまでも夢を
棄てたくない諦めの悪い団塊世代人です。

年金が少なく、そのお上に貯蓄もない団塊の世代の中高年

65歳からもらえる年金は14万円ぐらいです。
家賃5万円かかるとして、残りのお金でどうして
生活すればいい

病気でもすれば、死ぬしかありません。

生活保護を受けた方が楽に暮らせる。

働いてこんな状態じゃまともに働くのが馬鹿らしい。

国は我々団塊の世代を早く死んで欲しいのだろうか。

国は65歳まで定年をのばす法律を作ったが、60歳からの
収入には規制がないから、だぶん会社は半分ぐらいの給料
で定年をのばすだろうが。

今の世の中お金がないと生きていけない、高齢になっても
働くしかない。

そして生きていくために嫌な仕事でも、馬鹿にされようが
お金を稼ぐしかない。

まるで奴隷のように働くしかないのだ。
いまの私の貧乏人生

お金=時間の考え方が悪かった
お金=アイデアの発想が必要だ

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   絶対まけてくれない費用(特許庁はまけません)

 基本的にかかる出願手数料(特許庁に支払う費用)普通は特許印紙で払う。

・特許     15,000円
・実用新案  14,000円
・意匠     16,000円
・商標     12,000円


 これらは、出願するのにかかります。実際は審査でとうれば、
登録費用がかかります。

 とにかく、出願して権利をかくとくすればいい。
そうして、出願後、直ぐに企業に売り込めばいい。

 50社位問い合わせて、反応みればいい。

 特に特許は費用がかかるので、個人発明家の人は
見込みがないようだと登録までいかないであきらめる
のもいい。

 特許は出願で先願の権利ができるが、登録してはじめて
特許権となる。

 出願しておけば後で、だれか出願しても権利が主張できる。
流れとして

      出願⇒審査請求⇒登録

 審査請求は特許庁で発明の審査をすること、これで
通れば、登録できる。

 そして、審査請求に費用がかかります、従って見込みのない発明は
諦めるのも費用が掛からない方法。
1,5000円損するけど、その時考えればいい。
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   お金持ちと貧乏人の格差ますます広がる

 世界的なひろがりの市場原理で誰でも
出来る仕事の価値はますます低下し、給料
は年収で100万円時代が来るように思える。

 だれでもできる仕事では中国など東南アジア
との競争でますます減給してきます。

 町なかの100円ショップのような商品を日本で
は作れないし、日本人の給料は高すぎる。

   時間=お金
の考え方ではお金を稼げない。
社会は変化してこの考えはなくなりつつ
あるように感じる。

 安倍のミックスでは、上場している企業では、いま景気
がよくなっているが、日本のほとんどの中小企業
は実感がないように思う。

 中小の会社は中国とかとの競争でさらされていて
儲けられない。

 安い労働では競争にまける。景気のいいトヨタなどで,
同じ会社でも、正社員と派遣社員とではかなりの格差
があるらしい。

 だから、誰でもできる仕事はますます過酷な労働になりそうだ。
では、どうすればいいのか、おかね持ちの発想をもたないと
いけない。

 お金を稼ぐにはアイデアで勝負していく、そうしないと
ますます貧乏になっていく。

 タイムイズマネーではないのだ

そこのおじさん、こんなの流行っていますよ、なんでこんのがいいのかわかりませ
ん。ちなみに私は嫌韓流です。
 コーヒーブレイク PSY-GANGNAM STYLE
いまは、共感するではやるのでしょうか、目的などなくてもいいのだろうか。
別になんの意図もありません。 ただシェアーしたいだけ!
 


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