その日は昼に眠ってしまったせいか夜細切れ寝。
血圧・検温点滴替えちょこちょこ→熱が36度へ下がる
乾燥してるから何度もうがい。
子宮緊縮については座薬と投薬へ

体ふき→点滴とれる いつものパジャマへ着替え

血圧が高い。血圧の薬も投与。

お腹痛い。帝王切開の傷と思いきや子宮緊縮の痛みとのこと。


お昼から初ごはん
おかゆだけどおかずもあるし全部食べた
食べることって大事だと思った
元気がでる

おしっこの練習
お腹まだ痛い 起き上がるのもしんどい
歩くのもしんどい
帝王切開の傷ズキズキ
トイレでふんばるのも怖い

その後旦那と新生児センターに行ってアッキーとマミーの面談
2人とも呼吸をさぼるんだけどまあ無事。大丈夫とのこと。

2人とも数値異常でてるとおもたらあばれてる
管をからませるのやめてーおっぱい指導について連絡をうける



2人で昨日のこと話して笑っておしまい

フルーツなら食べてOK

とりあえず旦那に家からいろいろ持ってきてもらうよう頼んだ。

この出産では里帰りしなかったこともあって
ホント旦那の協力があって無事に出産できました。
今でも車で病院の送り迎えとかしてもらったりと
ホントに旦那様には感謝してます。
ベッドの上 旦那から赤ちゃんの名前きく。姉がアッキー(仮名)妹がマミー(仮名)
お見舞い(母と義母)ちょこちょこ
疲れてて対応むずかし
一眠り
お腹痛い痛い子宮緊縮 点滴→座薬
他の人のお見舞いにぎやか
一度38度の熱→氷枕

口乾燥するから水 うがいをちょこちょこ

歯磨きして寝る
さみしいので旦那に双子の写メ送ってもらう



途中で新生児センターに行ったと旦那 と母たちが来る
写真見せてもらう


丸一日食べ物を口にしてない
ポカリの点滴だけ
九時から手術室運ばれる
みんな青い着物
背中に麻酔うつも何度も逃げてしまうらしくおさえる人を何度も変えて打ち直し
麻酔がうまくかからない お腹つねっても痛い

しばらくしたらお腹つねっても痛みがなくなったねで手術開始 お腹はこちらから見えない
意識朦朧(自分の感覚が目の前にしかない)
赤ちゃん助けてあげてと泣きながら懇願
大丈夫と励まされる
一人の泣き声聴こえる、続いてふたりめの泣き声聴こえる
私も泣いてるから三人で泣いてるねと言われた。

妹ちゃんからご対面 べっぴん 両目ひらいてるこんにちわーと
姉ちゃんとご対面
片目あけてこちら見てる
ありがとーと

2人とも赤黒い。 しろっぽいのがついてる

新生児科の先生が来て2人ともお預かりしますよーと挨拶

あとは胎盤出したりするだけ
痛い痛いと叫びまくってかなり迷惑だったと思う 開腹してたのに

ガラガラと運ばれてベッドへ 旦那みえた