こんばんは!

アラフォー不妊治療中のポムですりんごりんごりんご

ブログをご覧いただき、ありがとうございますおねがいおねがい

 

前回の更新からしばらく間があいてしまいました。。

 

 

受精障害が発覚し、主治医より卵活性化処理ができる病院への

紹介状を作成してもらっているところなのですが、、

毎日心の葛藤が続いてきます。

 

 

そもそも顕微授精後に受精障害が起こる確率というのが1〜3%ほどという稀なケースであり、

卵活性化処理によって産まれてきたベビちゃんの総数自体がまだまだ少ないらしく、

その安全性は確立されていないそうなのです。。。

 

 

先生から最初にお話を聞いたときは、

顕微授精の延長線上にあるオプション程度に軽く考えていましたが、

「安全性が確立されていない」という点について、

日を増すごとに引っかかるように・・・

 

 

そこまでして子どもを自分たちのエゴで作ってしまっていいのか?

 

少しでも望みがあるならやっぱり旦那ちゃんとの子どもが欲しい!!

 

 

毎日気がつくとこんな思いが頭の中を堂々巡り。

子どもを授かるって本当に本当に奇跡なんだって実感する毎日。

まさか自分たちが1%の確率で起こる壁にぶち当たるとは・・・

 

 

だけど。

人生に無駄なことなんて1つもないといいますよね。

いまはただただ辛いだけだけど。

結果がどうであれ、いま私たちが経験していることは、

長ーーーい人生の中での必要な通過点なんだろうなって思うようにしますビックリマーク

 

 

来週から年末まで、気分転換に主人と旅行へ行ってきますウインク飛行機