米学者「中国製品から汚染関税を」





【中国情報なら新唐人】
http://jp.ntdtv.com/ 【新唐人2014年2月20日付ニュース】

上海社会科学院が先日発表した「国際都市青­書」では、北京の汚染指数は極限に近く、

人類の居住に適していないと報告されています­。

1月中旬、アメリカの専門家3人も、中国からの汚染物質が太平洋を越えてすでに

アメ­リカ西部にたどり着いていると指摘し、中国からの輸入製品から汚染関税を徴収

するよう­提案しています。



汚染関税を世界中で徴収するのは、正しい方策だと思う


山梨の豪雪孤立事件と政治家の飢民事態





政治家は自己主張のみですべてが「ひとごと」


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http://kuronekonotango.cocolog-nifty.com/blog/2014/02/post-40ab.html
2014年2月17日 くろねこの短語
から拡散転載

「私が責任者です」って国会で口角泡を飛ばしてのたまった本人が、大雪で緊急事態の時に天麩羅食ってるようじゃ、世も末っていうものです

昨夜はお仲間と高級天麩羅屋でお食事です。山梨ではいたる所でガス、水道、電気が停まり、ライフラインがズタズタで、緊急事態に陥っているってのに、なんとも呑気なことで。


・首相動静
午前中は来客なく、私邸で過ごす。
午後も来客なく、私邸で過ごす。
午後5時31分、私邸発。
午後5時49分、東京・赤坂の天ぷら料理店「楽亭」着。支援者らと会食。


 これじゃまずいって思ったのがどうか、今日政府調査団を派遣して体裁だけは整えるそうだ。

いえいえ、新潟県の泉田知事は既に職員派遣して、救援の手を差し伸べてますよ。

今すぐ何ができるわけではないにせよ、ちゃんと見守っているよっていうサインを送ることが、こういう緊急時には必要なことなんだね。

それを、「私が責任者です」って口角泡を飛ばしてのたまった本人が、天麩羅食ってるようじゃ、世も末っていうものです。

引用終わり


「2014年不動産価格は50%下落」任志強氏初めて言明


共産党幹部が続々出国始めている






最初に売り逃げた連中は今頃米国西海岸に豪邸を建てて悠々自適だろう。
日本のバブル期のマンションは最高級贅沢仕様だったので価格が下落したら結構売れていた。
しかし、中国の場合、紙のドアや発泡スチロールの壁、繋がってない配管ではどんなに価格が下落しても誰も買わない。

北極の氷は融けていない





地球温暖化に使っている資料は、嘘で固めた欧米の詐欺行為である。

北極も南極も氷は減っていない。 






地球の現在は太陽活動によって寒冷化を辿っている時期に当たる




TPPに隠されたアメリカの卑劣な手口
日本経済は植民地化される

     ソース: http://diamond.jp/articles/-/47943


悪魔のTPPアメリカの真の狙いは何か

 TPP(環太平洋戦略的経済連携協定:Trans-Pacific Strategic Economic Partnership Agreement, 単に Trans-Pacific Partnership)は、

2005年6月3日にシンガポール、ブルネイ、チリ、ニュージーランドの4ヵ国が調印し、2006年5月28日に発効した地域的な貿易協定であった。

ところが、このときにはなんら関心を示さなかったアメリカが、2008年にオーストラリア、マレーシア、ベトナム、ペルーを誘って原加盟国との拡大交渉会議に加わり、このTPPを乗っ取って、新たな内容のTPPに衣替えした。

9ヵ国による拡大交渉は、2011年11月12日に大枠の合意に至り、その後は加盟希望国間の協議に入っている。


 このTPPは、冷戦終了後のアメリカの一極主義的な通商戦略を前提にしているだけでなく、他国の制度や経済構造、法体系までも、アメリカの企業に都合のいいように変える契約であり、「異常な契約」(ニュージーランドの国際経済法学者、ジョーン・ケルシー)「アメリカの利益集団による管理貿易協定」(コロンビア大学教授、ジョセフ・スティグリッツ)と言われている。


アメリカは21世紀に入ってから、イラク戦争に外交と軍事の目標を置き、太平洋諸国に対しては注力が足りなかった。

その上、イラク戦争の出費と新自由主義・市場原理主義の理念に徹する政府の政策の結果、経済力が衰え、膨大な財政赤字と累積債務で国力が減退していった。

イラク戦争が一段落したときに、アメリカは中国の躍進と東アジアの成長ぶりを見て、いかにして東アジアに参入していくかを考えた。

 さらに、2009年8月からの民主党政権が15年も継続してきた「年次改革要望書」を廃止することになったため、別の方法でいかにして日本を締めつけて富を収奪するかを考え、まさに日本を狙い打ちした国際条約をつくろうとしたのである。


 オバマ大統領は、輸出の増加によって雇用機会を増やすと公約しており、そのために日本に対して関税撤廃と規制緩和、さらに多くの非関税障壁の撤廃を要求し、TPPという国際条約によって、日本国内では日本の法律よりもアメリカの法律を優先させる条項を締結させようとしている。


アメリカは世界最大の債務国であり、経済的にもはや破綻状態にあることを考えると、日本の国富を根こそぎ収奪する手段がTPPであると言えよう。

まさに、「悪魔の罠」である。


拡散転載


原発汚染水対策は進まず、いぜん高放射線物質の脅威

    2014年 1月 16日 時代をみる 池田龍夫  <池田龍夫:毎日新聞OB>

福島第1原発からの汚染水問題は収束に向かうどころか、今なお基準を超す高放射線物質が流出している。

東京電力が1月10日発表したところによると、敷地境界の年間被曝線量が周辺への影響を抑えるため廃炉計画で定められた基準「年間1㍉シーベルト未満」の8倍に当たる8㍉シーベルトを超えたとの試算を明らかにした。


「凍土遮水癖」工事の効果も不透明

1月11日付毎日新聞朝刊は、「汚染水は、壊れた原子炉建屋に地下水400㌧が流入し、溶けた核燃料に接触して汚染され、タンク内に貯蔵されている総量は昨年末で40万㌧を超えた。

現在、東電は地下水の流入を防ぐため建屋周辺の地中を凍らせる『凍土遮水壁』の設置を計画しているが、前例がない大規模な工事で効果は不透明だ」と、抜本的対策の無い実態を伝えており、収束の見通しは真っ暗だ。


元凶は「ストロンチウム90」

福島民友同日付朝刊も同様な記事を掲載しており、

「採取した水からは放射性ストロンチウム90が1㍑当たり5・9ベクレルを検出した」と伝えていた。

ストロンチウム90などベータ線を出す放射線物質は、物体を通り抜ける力は弱いという。

ところが、タンク内の鉄に衝突すると透過力の高いエックス線が上昇する。
この影響で、昨年3月末には基準を下回る年間0・94㍉シーベルトと見積もっていた試算は、同年5月には年間7・8㍉シーベルト、同12月には年間8・04㍉シーベルトまで上昇したというから、恐ろしい。



遠洋のクロダイから、初めて汚染物質

これとは別に、NHKが13日報じたところによると、

「福島第1原発から40㌔離れた福島県沿岸で、食品の基準の124倍に当たる放射線物質を含むクロダイが見つかった。

調査した横浜市の研究機関は事故当初、原発近くで高濃度汚染水の影響を受けたものが移動したとみられる」と話している。

同市にある水産総合研究センターなどによると、昨年10月と11月、福島県の沿岸でクロダイ37匹を採取したところ、このうち1匹から、食品の基準の124倍に当たる、1㌔グラム当たり1万2400ベクレルの放射性セシウムが検出されている。

またNHKは「クロダイが獲れたのは福島第一原発から40㌔ほど離れた場所。
原発の港以外の福島県沿岸で1万ベクレルを超える魚が見つかったのは、
事故直後の時期に獲ったコウナゴと、一昨年8月のアイナメの22回だけだという」
と、伝えている。



核燃料取り出しなど難題山積

このところ、汚染水に関する情報が不足していたが、いぜん高濃度放射線が猛威をふるっている実態に、改めて愕然とさせられた。

あと2カ月弱で「3・11事故」から3年を迎えるが、汚染水対策だけでも、これほど手間どるのだから、使用済み核燃料取り出しなど廃炉作業の先行きはどうなるのか、突きつけられた難題は大きい。

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 http://www.chikyuza.net/
〔eye2517:140116〕


東京が押し付けた福島原発






細川元首相が東京都知事に立候補し、それを小泉元首相が応援するということで話題
になっています。

立候補する目的は「脱原発」です。


これについて「東京都と原発は関係ない」

という話がコメンテーターや都民からでていますが、

人間は自分の身になるとわからないものなのだなとテレビを見ながらつくづく思いました。

まるで全体を見ることができず駄々をこねている中学生のような感じがしましたが、

これでは原発問題は解決しないと思い、筆を執りました。


なぜ福島に原発があったかというと、

東京の人が「原発の電気は欲しいけれど、危険だから近くは嫌だ」というので、

所得の低い地方に作ることになったことに端を発しています。


もし、東京の人が誠実で

「自分たちの電気は自分たちで。特に原発が危険ならなおさら他人に押し付けずに

自分たちの近くに作る」という態度をとったら、福島の人は被災しなかったでしょう。



また、「原発は安全だ」と言った人も東京在住、御用学者の東大も、

誤報を続けたNHKも、そして「健康に影響はない」と

違法な発言を繰り返した官房長官も東京の人です。

つまり福島原発事故は東京の人の自作自演なのですから、

「今後、自分たちはどうするのか? 誠実な人生を送るのか?」

という問いに真正面から答えなければならず、それが今回の都知事選だからです。



恥ずかしいことにアメリカもフランスも電力消費地の近くに原発があり、

だからこそ安全対策もしっかりしているのですが、

現在の東京の人のように

「自分だけ得をして危険は他人に。

良いとこ取りで、あとは権力と御用学者とNHKで誤魔化す」

ということをしていたら、日本人とは言えないと私は思います。




【韓国人vs中国人vsフランス人】 日本の歴史を激論!



フランスが中国、韓国の隠蔽を指摘し、非難する

日本は謝罪をやめなさいとアドバイス。


日本は過剰な援助と謝罪を繰り返してきたのに、韓国、中国は国家が隠蔽して

嘘の報道、教育をしていることに怒りを表明した






ド イツに在住している日本人学生が作ったアニメが国際賞を受賞しました。

このアニメのタイトルは「Abita(アビタ)」で、

福島原発事故の放射能汚染で苦 しむ子供が主人公になっています。

欧州だけではなく、世界中で様々な賞を受賞しており、

色々な所で取り上げられているようです。


しかしながら、日本ではマスコミが報道した痕跡が殆ど見られず、

完全に無視されているような状態となっています。

アビタはユーチューブなどの動画サイトで見ることが出来るので、

興味のある方は是非とも見てみてください。