天然のパーマネント -23ページ目

無駄足が多く反省

081122_1522~03.JPG
今日は探し物を見つける為お店を転々とした。

結局一番近いお店に有、無駄足が多く反省。

まぁ見つかって良かった「字消し板」

ハンズにしかないかと思った。

カルコスにはあった。

ありがとうカルコス!

カルコスに行けばなんでもそろう!

豊富な品揃え!

ありがとう!

ありがとうございました

081122_1253~01.JPG
昨日は岐阜県の養老という町にある「養老天命反転地」というところに行ってきた。

滝やら公園やらちょっとした遊園地のようなものがあるところだ。

紅葉の名所としても有名なところなので結構な人だかりだった。

天命反転地はなんか全体的に斜めだった。

机やベッドが壁に刺さっていたりした。

久しぶりに公園で興奮を覚えた一日だった。

吉本お笑いイベントもやっていて「こだまひびき」師匠も来ていた。

生の「往生しまっせ」や「あ~せるわぁ~」などいつものギャグを拝見でき幸せに感じた。

遠いところ御越し頂きありがとうございました。

どこからでも山が見える

081122_1022~02.JPG
見事な秋晴れ。

気持ちまで晴れやかに。

今日は休みなのでお出かけ。

岐阜は山に囲まれた土地なのでだいたいどこからでも山が見える。

今の山と言えばその殆どが間伐行き届いていてありのままの自然が残っている山なんて極一部だ。

自然素材が見直されている今、木はお金になるわけだ。

省資源だのエコだの騒がれているから人間にとって必要以上の伐採はすることはないのだろう。

しかし、森や山に住む動物たちにとってしたらどうだろう?

動物にとって山は「家」そのものだ。

幹や枝や葉が屋根や柱や壁になり食料にさえ成る。

落ち葉が床となり肥料となる。

そんな動物にとって「不可欠」な山を人間は自分たちの生活の豊さの為だけに伐ってきたのである。

それによって山は崩れ川は汚れ腐ってしまった。

人間が地球の中心だという考え方を改めなければ何も解決などしない。

自分の為の謙虚さよりも周囲の為の謙虚さこそが「愛」なのではないだろうか。