エネルギー保存則から、永久機関はできないと証明された。
でも、水力発電、波力発電などをみると、巨視的には永久機関ができてる。(厳密にはまったく違うが)
コストを理由に、化石燃料を使ってよいのか?
たとえ、コストを上げて電気代があがってもそんなに世論が反発するだろうか?
環境>コスト この価値観が浸透して来ていると思う。
東洋経済を読んだ。
雇用の面からみたのびしろ
1風力
2太陽光発電
2太陽熱発電
4バイオマス
5小規模水力発電
うーん。。。
太陽熱発電に疑問。。
光→熱→運動→電気
変換効率に限界を感じる。
風力。
運動→電気
コストは良いが、安定供給に疑問。
太陽光
光→電気
コストが高い。
しかし、潜在的に高効率の可能性あり。
どの発電も、二次電池の開発なくして安定供給なし。
ずっと考えてるのは、二次電池としての水素と酸素。安価で高効率。
しかし、電気に戻す際、電極に白金を使用→高コスト
まとめ。
各発電方式はすべて必要かつ、コストダウン、高効率化の必要あり。
安定供給には二次電池開発必要。
燃料電池が最高。
ただし、安価な電極が必要。
緊張、、、してきた!!!
がんばるぞ!!
がんばるぞ!!
