少し振り返ってみます。
東大院試でも出ていた量子力学に関して!
量子力学
ぶっちゃけ全く意味不明な学問だと思いました。
最初の導入で、「ハイゼンベルグの不確定性原理」なるものを学習したのですが、、、、
位置が決まると、運動量はわからなくなる。。。逆に運動量を決めると位置が分からなくなる。。。
なにを言うとんねん。。\(*`∧´)/
しかし、大学入試時代からお世話になっている、ハッシーこと橋本淳一郎先生の本
- 単位が取れる量子力学ノート (単位が取れるシリーズ)/橋元 淳一郎
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これを、1週間くらいかけて、ちょこちょこ読んだら、、、少し理解できました!
普通の教科書で理解するのは、はっきり言ってイメージが湧きません。。
とくに、フォトンなんて小さな量子を扱う学問では、私たちの感覚でイメージできるわけないといえば当たり前ですが(^_^;)
でも、自分は2回よんで、演習全部解いてイメージできるようになりました★
理解できたとはいえませんが、量子力学にすっごい興味が湧きました☆
期末テストでも、9割チョイは取れました☆
量子力学をはじめる方は、必ずこちらから入った方が後悔はしないと思います。
てか、これからはいらないと嫌になると思います(^_^;)


