今日は近所のショッピングモールがお休みです、どこ行こう…みつきです不安


第二子出産から、はや3ヶ月が経ちました。

うん、早い赤ちゃんぴえん

あっという間に大きくなる…


ボサッとしてたら、すぐに凍結胚の期限がきちゃう…から…考えてみた。


胚盤胞3個(うち1個2PN)

初期胚12個


合計15個を凍結し、

胚盤胞1個目右矢印化学流産

胚盤胞2個目右矢印出産

ということで、残り13個。

妊娠中にいくつか廃棄し、妊娠が継続できない場合の保険の意味もあって

初期胚5個

を保存期間更新。


さて、この子たちをどうするか…

妊娠するための決断じゃなく、凍結胚たちを納得してサヨナラする決断を考えてて…


初期胚5個全てを培養、胚盤胞までたどり着く胚があれば、pgt-a


という方針はいかがだろうか…と…先生にも相談してみようかな…


私の予想だと、胚盤胞にたどり着く胚は0個。

(胚盤胞にならないから初期胚凍結に作戦変更した経緯あり)

万が一たどり着いても、pgt-aで移植不適となるかな…


高齢卵だからpgt-aするのは良くないけど、妊娠よりも納得してサヨナラするための…


もしpgt-aで良好胚だとしたら、もちろん移植するけど、まぁ、そんなことはさすがにない。


凍結期限は9月。

春には一度先生に相談かな…オンライン使ったことないけど使ってみるかな…


悩ましい真顔