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MJSの内装工事ブログ

ほそぼそと施工した工事のbefor→afterを報告します。
仕事でも考え方でもなんでも解らないことは『分解』する癖アリ。




ブルーリボンバッジは拉致被害者の救出を誓うバッジであり




どこかの量販店には『青い海を守る』とか書いてあった。




そこまでひねくれる必要があるのだろうか?




拉致された人間を取り返すこともできずに何十年と過ぎている。




フツーに考えてもおかし過ぎる。




そこに憲法があって動けないのならばそんな憲法は必要あるのかとさえ思う。




拉致された家族を思うと胸が痛む。




この話は右翼左翼関係ない。




拉致被害者の話は右翼的だからタブーみたいな空気はどうかしている。




これは腐っても民主主義であり全国民に責任がある。




何十年と解決しないのは




心のなかで運が悪いとか思っている奴が多すぎる結果でしかない。




国民の劣化、個人主義もここまでくれば・・・・情けない




もし自分の家族が拉致されたらと少しでも想像したことがあるだろうか?




自分の身は自分で守る心構えは否定しないが、




個人ではどうにもできないことがある。




その時になっては遅すぎるほど遅すぎる。




その時に政府、国民のせいにしてもその人は帰ってはきません。




これが平和であるというならば平和でなくていいと想いますね。




今我が国はノド元に剣先を突き付けられている状況に変わりありません。




これを無視して自分の世代だけ逃げ切ろうという声が聞こえてきそうです




未来へのツケといいますがこれこそ未来への最大のツケ



自分の子供や孫にノド元に剣先を突き付けられ




『踊れ、金出せ、ケツ出せ』




といわれても我慢できますか??




ワタシハガマンデキルハズモアリマセン


 



北朝鮮による日本人拉致問題 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9C%9D%




故金正日は拉致したことを認めている




これで証拠がないと言っていた連中の口をふさげる




強制捜査も失礼といっていた連中の口をふさげる




あとは強制捜査で北朝鮮が狂って核を打ち込んでくるという連中の口だ




問題は一つずつ解決していくしか方法はない




そのための集団的自衛権の解釈が重要になってくる




経済政策ももちろん大切だが優先順位はこの場合安全である




たとえばスーパーで10円の中国産鶏肉と100円の国産の鶏肉があったら




安すぎると判断した時にまず安全性を考えている




もちろん後者を買う





金を払って拉致被害者を救出するのはもちろん一つの方法であるが




我が国が手出しできない体制、環境にいつまでもしていると




金を払って救出したところでまた拉致されるだけである。




最悪の場合は100人を超える日本国民が誘拐されている(特定失踪者)





そして証拠固められたのが17人だけ(拉致被害者、うち5人が帰国)




ところで近々の北朝鮮による拉致の可能性が非常に高い事件がいつであるかご存知だろうか?




『北朝鮮に拉致された疑いを否定できない失踪者』である




遠い昔のことではない2003年の方もいる




失踪者公開リスト

http://www.listserver.sakura.ne.jp/cgi-bin/list/





2000年台に入っても拉致された可能性が非常に高いわけだ。





しかも海沿いではない堂々と陸地で物色している。





このやりたくもないロシアンルーレットやらされているのが今の現状。





家族も自分もターゲットにされているということ。





平和憲法9条信者には是非とも今すぐ止めてほしいですね。