、
はいーー!
甘め要素多いの期待してレポいきまーす(^^)/
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
人は「睡眠中に記憶の整理をする」という説がある。
眠ることで、新しい記憶を遮断し、今ある情報を整理整頓する。
そして記憶として定着させる。
その情報の整理整頓の過程で、人は「夢を見る」のだという。
(だとしたら…)
サービスショット(///∇//)
(遅すぎ。整理整頓するの)
(だってこれ、たぶん「初めての夜」を終えたときの…)
カーテンの隙間から、朝の日差しがこぼれ落ちている。
腕のなかに囲い込んだ身体は、ほのかな熱を放っていたはずだ。
(そうだ、あの子はよく眠っていて…)
(しかも「爆睡」って感じで、目覚める気配がなくて…)
だから、鼻先を近付けたのだ。
汗ばんだ首筋に。
甘いにおいのする耳裏に。
(もう、オレだけのものだ)
(オレのものにしてしまった、オレだけのにおい…)
長かったね…(:_;)♡
けれども、それだけでは物足りなくて…
今度は唇で味わってみる。
まぶたを、こめかみを、頬を…
そして、寝息のこぼれる唇を。
(甘…)
こんなことを何度も繰り返せば、さすがにこの子も目を覚ましてしまう。
理性はそう警告してくるのに、どうしても味わうことをやめられない。
(悪いのは、この子だ)
(この子の唇が甘すぎるから、オレは…)
(オレ……は……)
バタン、とドアが閉まる音で目が覚めた。
東雲
「ん…」
(…今、出て行ったの、あの子?)
確かめたかったけれど、身体が怠くて動かない。
たぶん、まだ睡眠を欲しているせいだ。
東雲
「…ふわぁ」
ソファに横たわったまま、軽くあくびをする。
まだ覚醒していない頭が、先ほどの夢を思い浮かべた。
(あれ…「翌朝」の一幕だった…)
(初めて、あの子と……したときの……)
あゆむん√でこの言葉聞ける幸せ…♡w
しかも、あの夢のせいで思い出してしまった。
真っ昼間だというのに、「あの夜」のことを。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
あのときのことを、細かく覚えているか、といえばそうでもない。
むしろ、覚えていることのほうが少ない気がする。
(髪から、甘い香りがして…)
(「勝負シャンプー」がどうのって話を聞いて…)
そのくせ、下着は見慣れた「薄紫」で…
そのことに、心のどこかでホッとしている自分がいて…
(ああ、いつものだ)
いつもの下着。
いつもの彼女。
(なのに、今から「いつも」じゃないことをしようとしている…)
見てるこっちも緊張したよ!!!
緊張していないといったら嘘になる。
けれど、それ以上に高揚感を覚えていた。
だから、案外正直に伝えられたのかもしれない。
東雲
「緊張してる。それなりに」
「だからごめん」
「優しくできなかったら」
彼女は、軽く目を見開いた。
それから、照れくさそうにこくんと頷いた。
(ああ…)
初めて見る顔だった。
2年も一緒にいて、こんな顔をすることもあるなんて全然知らなかった。
あらわになった肌に、確かめるように口づける。
そのたびに、びく、と動く身体が驚くほど艶めかしい。
綾
「…っ」
(ああ、ほら…)
綾
「あ…っ」
(また、そんな顔をして…)
自分の身体に、熱がともっていくのがわかる。
身につけていたTシャツすら邪魔に感じて、オレは乱暴に脱ぎ捨てた。
(欲しい。この子が)
(この子の全部を、オレのものにしたい)
すり切れそうな理性のかわりに、欲がどんどん顔を出そうとする。
その強さに、自分でも驚く。
自分にこんな一面があるとは思ってもみなかったから。
(やば…これ…)
(たぶん、そんなにもたない…)
それでも止められない。
止めたくない。
熱病にうなされるかのように、熱い息が唇からこぼれた…
そんなときだった。
綾
「教官!」
(え?)
綾
「教官、あの…っ」
東雲
「なに?」
綾
「…」
東雲
「なに」
綾
「あ…その…ちゃんと…」
東雲
「……」
綾
「ちゃんとムラムラしてますか……なんて…」
状況に水を差すような、おどけた口調。
けれども、その目にはわずかな不安が揺れていた。
(…ああ、そうか)
これまで、何度も彼女を不安にさせてきた。
よけいなことは言うくせに、大事なことは言葉を惜しんできた。
(でも、ちゃんと卒業しないと)
彼女の右手に、指をからめた。
そして、想いを伝えるようにギュッと握りしめた。
東雲
「してる」
「欲情してる。すごく」
「キミが欲しい」
「ぜんぶオレのものにしたい」
「キミのことを」
彼女の目から、ぽろりと涙がこぼれ落ちた。
「喜び」というより、「安堵」したような表情だった。
(ああ、こんなに…)
(不安にさせていた…)
だから、丁寧に抱いた。
逸る気持ちより、大切な想いを優先した。
綾
「教官…っ」
最後の最後で、泣きそうな声で呼ばれたこと。
しがみつくように腕をまわされたこと。
(そういうのも全部…)
(記憶のなかに残って…)
ちょ!!
これ改めて見ても破壊力ありすぎる!!
食い入るように見てしまったよ!!w
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
東雲
「……」
(…けっこう覚えているな、オレ)
(そんなに覚えていないつもりでいたけど)
気恥ずかしくなって、ソファから身体を起こす。
ふと、テーブルの上のスマホが点滅していることに気が付いた。
(メール…颯馬さんから?)
(ああ、資料のこと…)
どうやらオレが作成した資料を、千葉がピックアップしに来るらしい。
(1本目の資料は寝室だっけ)
(たしか、寝る前に読むつもりでベッドの脇に…)
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
東雲
「……」
(…なに、この散らかり具合)
(はさみ…のり…マスキングテープ…サインペン…それと…)
東雲
「…アルバム?」
怪訝に思いながら、表紙をめくってみた。
東雲
「…ふーん」
サインペンで書かれたメッセージ。
それによると、どうやらこのアルバムは「オレへのプレゼント」らしい。
(…ベタすぎ)
(どうせ、これまでのデートの写真とかを貼って…)
東雲
「…なにこれ、入学式?」
(けど、1ショット写真じゃん)
(オレ、どこにもいないんだけど)
そんな意図の分からない謎のページがしばらく続いて…
東雲
「…出た、初デート」
2人で恐竜展に行ったときの写真。
もっとも、これも付き合う前の出来事だったはずだ。
(そうだ…たしか、さちへの諸々があの子にバレて…)
(そうしたら、あの子が急に真剣な顔つきになって…)
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
綾
「立候補します」
東雲
「え?」
綾
「私が教官の特定の相手になります!」
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
(…間違いない)
(それで「じゃあ、デートを」ってことになったはず)
今、思えば無茶苦茶な流れだ。
誘ったオレも、応じたあの子もどうにかしている。
(それが、本当に付き合うことになるとか…)
(ほんと、謎すぎ)
(灬ºωº灬)フフ
とはいえ、このあたりから「恋人っぽい写真」が増え始める。
盛りだくさんだったバレンタインデーの贈り物。
やけどしながら作った、ホワイトデーのお返し。
(これは…体育祭?)
東雲
「…ぷっ」
(そうだ、借り物競走で前転してゴールインしたときの…)
そして…
東雲
「出た、ブラックタイガー」
なぜか、エビフライだけは失敗するうちの彼女。
焦げた黒い衣を、何度剥がしたことか。
(あのとき…)
(「コチ電業」絡みで、警視庁に何度も呼びだされたときだって…)
透に託した伝言を受けて、彼女はエビフライを作りに来てくれた。
「作りに来た」わけじゃなく
「作りに来てくれた」
この来てくれたって表現が重要だよね~♡
結果、見事な「ブラックタイガー」ができあがったわけだけど。
(あれは、あれでもういいっていうか…)
(正直、ふつうのエビフライだと物足りなくなっているし)
そのことに気付いたのは、数時間前…
初めて成功したエビフライを食べたときだった。
(ほんと、毒されてる)
(あんなマズいものが恋しいとか)
けれども、それ以上にいたたまれないのは、このアルバムのなかの自分だ。
(…なにこれ。別人?)
付き合いたてのころの、まだ少しぎこちない表情。
それが、アルバムが進むにつれて、どんどん緩んでいって…
その過程の写真が見たいです!!w
(…無理。恥ずかしすぎ)
(直視できないから、こんな自分)
なのに、うちの彼女は、これを渡そうとしているのだ。
オレへの「プレゼント」として。
(バカ。あり得ない)
(なに、この羞恥プレイ)
一周まわって腹が立ってきた。
こうなったら、もう逆サプライズを仕かけるしかなさそうだ。
(たしか、あの「最高傑作」は、アルバムにはなかったはず…)
(ってことで、写真は決定)
(あとは、付せんにメッセージでも…)
東雲
「『この写真、必須でしょ』…」
「…よし」
写真と付せんを奥付に貼りつけて、アルバムを元の位置に戻した。
これに気付いたとき、あの子がどう反応するか…
今からとても楽しみだ。
(そもそも100年早いから)
(オレに、まともなサプライズを仕掛けるとか)
ピンポーン!
東雲
「…うん?」
(もしかして、あの子?)
(鍵を持たないで、出ていったとか?)
面倒くさ、と思いながらオレはインターフォンのモニターを覗き込んだ。
ところが、そこに映っていたのは「うちの彼女」ではなくて…
東雲
「は?宮山?」
(なんで、あいつがここに?)
無視することも考えたが、千葉のように誰かのお遣いで来た可能性もある。
なにせ、ヤツはうちの彼女とは違い、正真正銘の「首席」だ。
他の教官たちからの信頼もかなりあつい。
(…まぁ、さすがに、それなりの理由がなければうちには来ないか)
(なんだかんだ言って、わきまえたヤツだろうし)
仕方なく、オレはインターフォンの「通話ボタン」を押した。
東雲
「…はい」
宮山
『おつかれさまです』
『来週提出のレポートで、聞きたいことがあるんですけど』
東雲
「……」
宮山
『あー、べつに東雲教官じゃなくてもいいんですけどね』
『たとえば、元指導係の先輩がいらっしゃるなら、そっちのほうが大歓迎なんですけど』
(ふ・ざ・け・る・な!)
誰だ、あいつを「わきまえている」なんて言ったのは!
ププ━(〃>З<)━ッッ!!!
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
そんなわけで…
当初は、マンションのエントランスでヤツを追い返すつもりだった。
ところが、タイミング悪く、うちの彼女と千葉が合流してしまった。
(こうなったら、いっそ…)
(もう卒業したんだし、すでに宮山にはバレているわけだし)
東雲
「せっかくだからお茶くらい出そうか」
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
けれども、彼女はオレと同意見ではなかったらしい。
遅れて部屋に戻ると、リビングから彼女の私物がきれいさっぱり消えていた。
えー付き合ってるの知った千葉さんの反応が見たかった…w
(…へぇ、そうくるわけ)
ちょっと意地の悪い気持ちになった。
だから、あえて彼女を焦らせてやろうと思った。
東雲
「そう言えば、少し前の話だけど」
「稲葉さん、学校で居眠りしているとき、寝言を言ってたよね」
「『ダメーっ、千葉さん』って」
綾
「!!」
とか。
東雲
「千葉に預かってほしい資料、2通あるんだけど」
「1通目はそこにある封筒だから」
千葉
「ああ、これですね」
綾
「!!!」
とか。
千葉
「へぇ、資料、けっこうありますね」
のん気な千葉とは対照的に、うちの彼女は焦りまくっている。
当然だ。
洗面所にあった彼女のペンダントを、わざと封筒の下に仕込んだのだから。
(とはいえ焦りすぎ)
あのペンダントが、彼女のものだという証拠はどこにもない。
つまり、この状況ならいくらでも誤魔化しがきく。
(ペンダントが見つかっても「誰のですか?」ってとぼければいいだけだし)
(千葉が、キミのだって知らないかぎりは、どうとでも…)
東雲
「……」
(……え、まさか知ってるパターン?)
(いつ?どこで?)
(たしか、普段は見えないようにつけてたはずだけど…)
うん…
わたしも「あれ?どのタイミングだっけ?」って思ったー!
さらに悶々としたのは、そのペンダントを宮山が隠したことだ。
(なに、こいつ)
(知ってるわけ?それが誰のものなのか…)
内心イラッとしたところで、ヤツと目が合った。
宮山
「……」
(みーやーやーまー!!!)
結局、オレを悶々とさせたまま、来客2人は帰っていき…
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
綾
「はぁぁ…」
東雲
「…なに、その態度」
「陸にあげられたかっぱ?」
綾
「もうなんとでも言ってください」
「残りのライフ値ほぼ『0』ですから」
そんな彼女の胸もとには、いつのまにか例のペンダントが輝いていた。
(なにそれ、いつ返してもらったの?)
(どうやって?)
聞きたい。
けど、聞いたら、さらにイラッとしそうな気がする。
(ほんと面倒くさ…)
(自分で仕掛けて、自爆するとか…)
(*>ω<*)カワイイ
綾
「あっ!」
東雲
「…なに?」
綾
「教官、ちょっとそこにいてください!」
彼女は、ソファから飛び起きると、寝室へと駆けていった。
(あーハイハイ…)
(いよいよ、例の…)
案の定、彼女が持ってきたのは、あの「手作りアルバム」だ。
しかも、どうやら1枚1枚について解説をしたいらしく…
綾
「まずはこれ!入学式の写真です」
東雲
「…キミしか写ってないんだけど」
綾
「大丈夫です。ほら、ここ!」
「この隅っこに小さく教官が写っています!」
「なんと、これが初の2ショット写真です」
(………バカ)
(なに、そのムリヤリ感)
それでも、最初のうちはまだ良かった。
問題は、アルバムの10ページ目を過ぎたころ…
彼女と付き合いはじめてからの写真たちだ。
綾
「これ、覚えてますか?」
「研修旅行の帰りに、ウォータースライダーに乗ったときの!」
東雲
「……」
綾
「これは『コチ電業』に潜入したときですよね」
「教官が、私のこと、会長に紹介してくれて…」
「すごく嬉しかったなぁ」
(…もう無理)
(正視できないし)
浮かれる彼女とは対照的に、こっちは羞恥心のあまり倒れる寸前だ。
(顔!緩みすぎだし!)
(今度から、写真を撮られるときは気をつけないと…)
ああ!見たい!見たいよ!!
綾
「あっ、これ!この写真が一番のお気に入りなんです」
「まさに天使な『泥酔教官』!」
結局そのままのメッセージにしたのか…
東雲
「!!!」
(透!いつのまに横流しして…)
綾
「良かったなぁ。写真、いっぱい撮っておいて」
「教官との思い出を、一緒に振り返ることができますもんね」
東雲
「……」
(…まぁ、確かに…)
それについて、否定するつもりはない。
実際、このアルバムが嬉しくないわけではないのだ。
あゆむんらしい言い方w
素直にうれしいとは言わないのねw
特に、最後の「ガーベラ畑」のページを開いたとき、
綾
「この写真が最後で『つづく』だと…」
「次のアルバムも『希望』に満ちたものになるかなぁ、なんて」
照れくさそうに笑う彼女を見て、思わず素直に返してしまったくらいには。
東雲
「いいんじゃない」
「キミらしくて」
綾
「ホントですか!?『恥ずかしい』とか思いませんか!?」
東雲
「べつに」
「嫌いじゃないし。こういうの」
(…うわ、恥ずかしすぎ)
(なに言ってんの、オレ)
ついにいたたまれなさが限界値を超えて、オレはキッチンへと逃げ出した。
その際「奥付」のことを伝えたのは、ちょっとした意趣返しのつもりだ。
綾
「もう…もう…」
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
綾
「もう――っ」
(…ざまーみろ)
(オレにサプライズなんて、1000年早い…)
綾
「教官ーっ」
東雲
「ぐっ…」
(ちょ…)
(抱きつくにしても、勢いつけすぎ…)
綾
「ズルいです!」
「こんなサプライズ、聞いてないです!」
「最後の最後で『共同作業』だなんて」
やっぱりヒロインちゃんは斜め上の人だ(*つ▽`)っ)))
(…は?)
綾
「でも、そういう教官が好きです!大好きです!」
「次のアルバムは一緒に作りましょうね!」
(…なるほど、そうきたか)
(ほんと、うちの彼女は…)
仕方がないから、体勢を変えて彼女と向き合う。
彼女は嬉しそうに笑うと、今度は真正面から抱きついてきた。
東雲
「重…」
綾
「知ってます」
「でも、教官限定です!」
東雲
「………あ、そう」
脳裏をよぎったのは、さっきのアルバムの最初のページ──
サインペンで綴られた、手書きのメッセージだ。
――『東雲教官、2年間お世話になりました。このアルバムはちょっと重いです。私からの愛と感謝をいっぱい詰め込んだせいです。こんな重たい私を、いつも受けとめてくれてありがとうございます。これからも、どうかいっぱい受けとめてください。 稲葉綾』
(ほんと、重たすぎ)
でも、その重さが嫌いじゃないオレも大概で…
それこそが、「愛の奇跡」なのかもしれなかった。
~ Fin ~
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
………。
すごくよかった!!!!
カレ目線期待して良かったよー!!
やっぱりいつまで経ってもあゆむん√は、カレ目線必須だね( ̄▽ ̄)♡w
『初めての夜』の目線…
欲望丸出しな感じ…
見てるこっちが興奮するーーー!!www
長かったもんねぇ!?
ここまでくるのが…
次の楽しみは近々配信の「勘違いBABY」と配信がまだまだまだ先のSeason3「最愛の敵」編だね(・∀・)/












