横浜ベイスターズが買収問題で揺れている

yahooサイトで見かけた記事に飛びついた

京急、ミツウロコなどの地元連合体で名乗りという

日刊スポーツの一面

すごく賛成


DeNAさんには申し訳ないけど

合意間近で破綻させるんじゃないかな

つまりは売名行為

前回のリクシルさん同様に




モバゲーだっていつまでも好景気が続くとは思わない

業績が悪くなればまた売却問題へ発展するよ



長い目でみれば

やっぱり

地元の企業、地元に縁があるところから手を挙げてもらった

ほうがいい

より、横浜色になると思うし、市民に愛される球団に

なるんじゃないのかな

プロ野球界の更なるファン獲得にも繋がるような気がする

地元密着のパ・リーグのように

セ・リーグにもあってもいいんじゃない



京急・ミツウロコの連合体に

横浜に縁がある企業がどんどん出資をして

ベイスターズ以外に

マリノス 横浜FC コルセアーズのスポンサーになると

横浜スポーツ界はきっと盛り上がるよ

さらに撫子チーム・クラブを立ち上がると

おもしろいかな



TBSさんへ

市民から愛される

支持される球団になってもらいと願うのであれば

横浜に縁がある企業・京急へ譲渡してもらえませんでしょうか


赤い電車の京急

赤いユニフォーム姿

赤いベイスターズもみてみたい


10月12日

休みの日には珍しく

早起きをした


午前中はしたの子をベビーカーに乗せ

うえの子 たってのご希望の図書館へ

絵本を借りに行く


往復約2時間の散歩になった

車や自転車で行けば

1時間もかからない



昼食をとって

2時ごろ

釣堀へ向かった


したの子を連れて行くつもりなかったが

玄関まで来て泣き出しそうだったので

仕方なく連れて行った


初めての釣堀

うえの子がどうしてもやりたかった釣り

最初は金魚釣りでと思った


1時間500円


金魚はいた

陽が西に傾き 

光が反射する

見えづらい

えさの着けた釣り針を金魚の群れへ

浮きが立つものの

群れに届いていない



昼寝から目覚めた

したの子が泣き出す

抱きかかえながら

えさを釣り針にさすものの

時間が来る


帰ろうと促すと

うえの子が駄々をこねて泣き出す始末

うえもしたも泣きじゃくる


釣竿を返却するものの

釣り糸が絡まっていて

解いてといわれ

子どもが泣いてるなかを

何とか解き返却


釣った魚をもって帰っていいよと

主人に言われるが

釣果はゼロ


むなしく釣堀を後にして

手ぶらでの帰宅道へ



いやちょっと待って

釣り場で息子にジュースをねだられ

120円で買えるジュースが

150円という少々お高く着いた

お土産があった



これに懲りずにまた行こうかなと






10月9日

夜8時過ぎ 駅に着いた途端 

雨がポツリポツリと降り出し

本降りになった日のこと


暖かい光が射す日曜日の午後

銀座へ向かった


後輩の結婚式二次会へ


幸せそうな二人


自分もそんな時があったなと

日々の暮らし

子育てで

今はそんな欠けらもなく

生活の中で微塵にも感じません




久々にあった友人と後輩共々と歓談

家庭を持っている人

そうじゃない人

いろいろな人生があるんだな


自分は今の行き方を変えずに

このまま突き進もうかなと



幸せそうな二人の笑顔をみて

刺激をもらった


もちろんキレイなドレス姿の女性たちをも

鑑賞できて



うん

頑張ろう