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【安倍首相】 「ヤンキー先生」義家氏の後任は「オール1先生」…教育再生会議

★義家氏の後任は「オール1先生」教育再生会議(06/2512:23)安倍晋三首相は25日、「ヤンキー先生」で知られる義家弘介氏(36)=元北星余市高教浴が自民党公認で参院選比例代表に出馬し、政府の教育再生会議委員を辞任したのに伴い、後任に「オール1の落ちこぼれ、教師になる」の著書がある愛知県豊川市の豊川高教輸宮本延春氏(38)を起用する方針を固めた。
宮本氏は中学時代に「オール1」の成績をとったが、大工見習いなどを経て37歳で教師になった。
首相は官房長官当時の昨年六月、政府広報誌の企画で宮本氏と対談。
教育現場の声を議論に反映させるため就任を打診した。
義家氏が務めていた再生会議担当室長の後任は別途検討する。
北海道新汎http://www.hokkaido-np.co.jp/news/politics/34186.html

【長崎】丸山事情テーマに奉行所トーク 長崎歴文博で市川さんら

長崎市立山一丁目の長崎歴史文化博物館で二十四日、脚本家で同館名誉館長の市川森一さんが地元ゲストを招いての「奉行所トーク」が開かれ、江戸時代の花街跡である同市丸山地区の今をめぐる話題に、訪れた約百人が聞き入った。
奉行所トークは、同館内の復元された長崎奉行所を舞台に二カ月に一度開催。
この日は同地区の地域おこしに取り組んでいる「丸山ぶらぶら散策倶楽部」代表、山口広助さん(37)を招き「平成の丸山事情」と題して語り合った。
同地区は映画「長崎ぶらぶら節」(二〇〇〇年公開)の舞台としても知られる観光名所。
山口さんは今に続く芸妓(げいこ)を中心とした遊興文化や、昨年の長崎くんちで丸山町が四十一年ぶりの踊り町復活を果たしたエピソードを紹介。
「長崎には芸妓文化がまだ残っている。
市民が接点を持ち、文化を見る目を養ってほしい」と話した。
市川さんも「芸妓に代表される『遊びの心』こそ長崎の文化。
(山口さんのような)若い人が先頭に立つことで文化はますます育つ」と語った。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20070625/09.shtml

【自民党】 大仁田厚参院議員の正式な連絡を待って公認を取り消す 「ヤンキー先生」義家氏の公認決定

★自民、義家氏の公認決定参院選擁立作業を終了自民党は25日の選挙対策小委員会で、参院選比例代表候補として「ヤンキー先生」で知られる元教育再生会議委員の義家弘介氏(36)の公認を決めた。
選対小委は候補擁立作業の終了を確認。
23日に立候補取りやめを表明した大仁田厚参院議員(49)に関しては正式な連絡を待って公認を取り消す。
選対小委に先立ち安倍晋三首相(党総裁)が義家氏と会談し「教育再生を実現させるために全力を尽くしてほしい」と正式に出馬を要請、義家氏は「子どもたちや頑張る教師を応援するため、自分が肌で感じてきたことを生かしたい」と応じた。
東奥日汎http://www.toonippo.co.jp/news_kyo/news/20070625010002811.asp▽関連スレ【安倍首相】「ヤンキー先生」義家氏の後任は「オール1先生」…教育再生会各http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182744696/【政治】「ヤンキー先生」義家弘介氏「中川秀直幹事長と一緒に足跡を残しながら進みたい」と自民党から参院選出馬�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182632275/

【静岡】4海水浴場で海開き すべてのビーチを禁煙 熱海

熱海市は24日、熱海サンビーチなど市内4海水浴場で海開きを一斉に行った。
環境に優しく、安全な観光地を目指して、今年からすべてのビーチを禁煙にした。
平成17年にスタートした熱海サンビーチの禁煙化に続いて、南熱海地区の長浜、中野、大縄の3海水浴場も喫煙禁止エリアに指定した。
エリア内に数カ所の喫煙所を設けて、観光客らに協力を求める。
同市上多賀の長浜海水浴場で行われた海開き式では、斉藤栄市長が「今日から市内はすべてが禁煙ビーチになる。
環境への配慮に協力を」とあいさつ。
この後、関係者がテープカットを行うと、子供たちは早速、元気よく水遊びを楽しんでいた。
式典終了後、市民でつくるグループ「市路上等喫煙防止推進協議会」のメンバー約30人が啓発キャンペーンを行い、ビーチの禁煙化をPRした。
http://www.digisbs.com/local_east/20070625000000000035.htm

【ミートホープ】 虚偽証明書も発行 牛肉を全く使用していない製品に原材料として「牛精肉」

★ミート社偽装事件虚偽証明書も発行(06/2512:01)【苫小牧】苫小牧市の食肉加工製造卸会社「ミートホープ」の牛ミンチ偽装事件で、同社は、出荷する製品に添付する使用証明書に偽りの原材料名を書いて発行していたことが、二十五日までの苫小牧署と道警生活環境課の調べで分かった。
調べによると、同社は牛ミンチに豚肉などを混入させたり、牛肉を全く使用していない製品についても、自ら作成した証明書の原材料として「牛精肉」と記していた。
虚偽の内容を記した証明書は、出荷先として明らかになっている北海道加ト吉(赤平)のほか、全取引先に発行していたとみられる。
道警は、二十三日までに証明書などの書類を入手。
虚偽の原材料名を記載した証明書を発行することが、不正競争防止法違反(虚偽表示)に当たるとみて、加ト吉製のコロッケや、二十四日の家宅捜索で押収したミートホープ製ミンチの成分分析を急ぎ、容疑を裏付ける方針だ。
ミートホープ社は、二十五日から休業に入った。
同日朝、同社の田中恵人専務は自宅前で「(社長らと)会社の存続について話し合っていた。
今の時点ではどうなるか分からない」と話した。
北海道新汎http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/34155.html