【行政/広告】環境省の『クールビズキャンペーン』、博報堂への日当は1人当たり7万6300円
クールビズなど地球温暖化防止を訴えるキャンペーンのため、環境省が大手広告代理店「博報堂」に支払う日当(1日7時間)が最大で1人当たり7万6300円に上ることが分かった。
時給なら1万円を超える計算だ。
19日の参院文部科学委員会で、民主党の蓮舫委員が、環境省の資料を分析した結果として明らかにした。
契約は05年度から3年連続で結ばれており、今年度の総費用は約27億円、3年間では80億円を超える見通し。
蓮舫委員は、高額過ぎると迫ったが、環境省は「広報のための費用として妥当で、無駄遣いではないが、指摘は参考にしたい」と話している。
分析の対象とされたのは、06年10月から今年3月までにキャンペーンの運営にかかった人件費9640万円。
博報堂の社員に対する日当は、プロジェクトリーダーが7万6300円で最も高く、主任級が5万5300~6万4400円、一般スタッフが3万2900~4万4100円だった。
また、06年度は博報堂の社内にキャンペーン事務所が置かれたが、下半期だけで約990万円の経費が計上された。
同省によると、電話代や光熱費、博報堂社員 とは別に電話応対をするスタッフの人件費などが含まれるという。
◎ソース毎日新汎http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20070620k0000m010150000c.html
時給なら1万円を超える計算だ。
19日の参院文部科学委員会で、民主党の蓮舫委員が、環境省の資料を分析した結果として明らかにした。
契約は05年度から3年連続で結ばれており、今年度の総費用は約27億円、3年間では80億円を超える見通し。
蓮舫委員は、高額過ぎると迫ったが、環境省は「広報のための費用として妥当で、無駄遣いではないが、指摘は参考にしたい」と話している。
分析の対象とされたのは、06年10月から今年3月までにキャンペーンの運営にかかった人件費9640万円。
博報堂の社員に対する日当は、プロジェクトリーダーが7万6300円で最も高く、主任級が5万5300~6万4400円、一般スタッフが3万2900~4万4100円だった。
また、06年度は博報堂の社内にキャンペーン事務所が置かれたが、下半期だけで約990万円の経費が計上された。
同省によると、電話代や光熱費、博報堂社員 とは別に電話応対をするスタッフの人件費などが含まれるという。
◎ソース毎日新汎http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20070620k0000m010150000c.html
【政治】 自民有志「国際連盟などでも否定」…中国主張の南京大虐殺30万人説を否定する報告書発表
★2007/06/19-21:02南京大虐殺30万人説を否定=自民有志自民党有志による「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」の中山成彬会長(元文部科学相)らは19日、都内で記者会見し、1937年の旧日本軍による「南京大虐殺」について、「国際連盟などでも否定されており、通常の戦場以上でも以下でもない」として、中国政府が主張する犠牲者30万人説を否定する見解を盛り込んだ報告書を発表した。
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30k=2007061900973
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30k=2007061900973
【裁判】強姦未遂罪に問われた男性に逆転無罪 「女性の供述に意図的な虚偽」と信用性否定…大阪高裁
2007年06月19日知人女性に対する強姦(ごうかん)未遂の罪に問われた大阪府内の30代男性の控訴審判決が19日、大阪高裁であり、古川博裁判長は懲役2年6カ月とした大阪地裁の一審判決を破棄し、逆転無罪を言い渡した。
「女性の供述には意図的な虚偽があり、信用性は高いとは言えない」と述べた。
男性は昨年3月、自宅を訪れた当時39歳の知人女性を部屋に連れ込んで強姦しようとしたとして起訴された。
判決は、女性の捜査段階の供述が「部屋から数秒で逃げた」「実は着衣を脱がされた」と変遷していると指摘。
「同意の上だったことを知られたくない事情があったと思われる」とした。
三浦正晴・大阪高検次席検事は「予想外の判決であり、内容を精査して対応を決めたい」とコメントした。
ソース�http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200706190059.html
「女性の供述には意図的な虚偽があり、信用性は高いとは言えない」と述べた。
男性は昨年3月、自宅を訪れた当時39歳の知人女性を部屋に連れ込んで強姦しようとしたとして起訴された。
判決は、女性の捜査段階の供述が「部屋から数秒で逃げた」「実は着衣を脱がされた」と変遷していると指摘。
「同意の上だったことを知られたくない事情があったと思われる」とした。
三浦正晴・大阪高検次席検事は「予想外の判決であり、内容を精査して対応を決めたい」とコメントした。
ソース�http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200706190059.html
【温泉施設】渋谷爆発:東京都が20日に全温泉施設を実態調査
東京都渋谷区の女性専用温泉施設「シエスパ」で19日に起きた爆発事故を受け、東京都水環境課は、20日に都内の全温泉施設を対象にした実態調査に乗り出す。
ガスがたまりやすい構造があるかどうかを確認し、掘削設備がある部屋に窓があれば、開放するよう指導する。
都は、温泉掘削現場で天然ガスが噴出し火災になった北区の事故(05年2月)を契機に、掘削時のガス事故を防止する「安全対策指導要綱」を策定した。
しかし、営業を開始した温泉施設を対象に、ガスの適切な処理を義務づける法律や条例は見あたらないという。
また、ガス濃度などで事業を中止できるなどの規定もなく「施設の運営次第では、利用客が常に危険と隣り合わせの状態になる可能性がある」(水環境課)として、今後改善策が必要か検討する。
◎ソース毎日新汎http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20070620k0000m040147000c.html
ガスがたまりやすい構造があるかどうかを確認し、掘削設備がある部屋に窓があれば、開放するよう指導する。
都は、温泉掘削現場で天然ガスが噴出し火災になった北区の事故(05年2月)を契機に、掘削時のガス事故を防止する「安全対策指導要綱」を策定した。
しかし、営業を開始した温泉施設を対象に、ガスの適切な処理を義務づける法律や条例は見あたらないという。
また、ガス濃度などで事業を中止できるなどの規定もなく「施設の運営次第では、利用客が常に危険と隣り合わせの状態になる可能性がある」(水環境課)として、今後改善策が必要か検討する。
◎ソース毎日新汎http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20070620k0000m040147000c.html
【新宿看板落下事故】店の開発担当者「うるさい、バカ言ってるんじゃないお前ら。頭切っただけですよ。
東京・西新宿で、ビルの2階からイタリア料理店の看板が落ち、女性を直撃した。
視聴者が撮影した事故発生直後の現場には、頭から血を流し、横たわる女性が写っていた。
目撃した人は「バリバリ、ガリガリ、ドーンって」、「バーンって地響きみたいな感じ」などと話した。
19日午前11時半ごろ、東京・西新宿にあるイタリア料理店「イル・ヴィゴーレ」の看板が突然外れ、会社員・上原真由美さん(28)を直撃した。
上原さんを直撃したのは、縦1.5メートル、横およそ5メートルという巨大な看板で、下敷きになった上原さんは、頭などを強く打ち、重傷を負った。
落ちた看板は、地上からおよそ3メートルほどのところに止められていたが、看板を止めていたねじは、とても小さなものだった。
看板は、2階部分の外壁にもともとあったボードの上に設置されていて、今回の事故は、もとからあったボードごと外れた。
落ちた看板を見た通りがかりの看板関係の会社の人は「ちょっと補強が弱いんじゃないですかね。
後ろのボードも落ちているので、ちょっとこれはあり得ないですよね」と話した。
この店は、レストランチェーン「イタリアントマト」の直営店。
イタリアントマトの小野泰右専務は「うるさい、うるさい、ばか言ってるんじゃない、お前ら。
(1人けがしてますよ?)だから今から病院行くんだよ。
(女性は脳挫傷ですよ?)脳挫傷じゃないですよ。
誰が脳挫傷って言ったんですか?(警察関係の情報です)違いますよ。
ここ切っただけですよ。
(看板の状況は?)10年前の看板(ボード)だからわかりませんって。
(もともとの看板を点検せずに上からつけた?)そうです。
(被害者に対しては?)申し訳ないので、とにかく(病院に)行かないと、被害者のところへ、病院に行きます」と話した警察は、業務上過失傷害の疑いで、看板の落下原因をくわしく調べている。
動案http://www.fnn-news.com/windowsmedia/sn2007061905_300.asxFNNHeadlin
http://fnn.fujitv.co.jp/headlines/CONN00112821.html前スFhttp://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182257794/(1スレ目が立った時間2007/06/19(火)20:23:12)関連スレは以降に
視聴者が撮影した事故発生直後の現場には、頭から血を流し、横たわる女性が写っていた。
目撃した人は「バリバリ、ガリガリ、ドーンって」、「バーンって地響きみたいな感じ」などと話した。
19日午前11時半ごろ、東京・西新宿にあるイタリア料理店「イル・ヴィゴーレ」の看板が突然外れ、会社員・上原真由美さん(28)を直撃した。
上原さんを直撃したのは、縦1.5メートル、横およそ5メートルという巨大な看板で、下敷きになった上原さんは、頭などを強く打ち、重傷を負った。
落ちた看板は、地上からおよそ3メートルほどのところに止められていたが、看板を止めていたねじは、とても小さなものだった。
看板は、2階部分の外壁にもともとあったボードの上に設置されていて、今回の事故は、もとからあったボードごと外れた。
落ちた看板を見た通りがかりの看板関係の会社の人は「ちょっと補強が弱いんじゃないですかね。
後ろのボードも落ちているので、ちょっとこれはあり得ないですよね」と話した。
この店は、レストランチェーン「イタリアントマト」の直営店。
イタリアントマトの小野泰右専務は「うるさい、うるさい、ばか言ってるんじゃない、お前ら。
(1人けがしてますよ?)だから今から病院行くんだよ。
(女性は脳挫傷ですよ?)脳挫傷じゃないですよ。
誰が脳挫傷って言ったんですか?(警察関係の情報です)違いますよ。
ここ切っただけですよ。
(看板の状況は?)10年前の看板(ボード)だからわかりませんって。
(もともとの看板を点検せずに上からつけた?)そうです。
(被害者に対しては?)申し訳ないので、とにかく(病院に)行かないと、被害者のところへ、病院に行きます」と話した警察は、業務上過失傷害の疑いで、看板の落下原因をくわしく調べている。
動案http://www.fnn-news.com/windowsmedia/sn2007061905_300.asxFNNHeadlin
http://fnn.fujitv.co.jp/headlines/CONN00112821.html前スFhttp://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182257794/(1スレ目が立った時間2007/06/19(火)20:23:12)関連スレは以降に