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【プロレス】旗揚げ前のIGFに“好きにやらせる課”誕生…鬼コーチ・藤原喜明が「闘魂棒」継承

「好きにやらせる課」藤原喜明が「闘魂棒」継承(スポーツ報知)新団体「IGF」の旗揚げ戦(29日・両国国技館)の成功を目指す総帥のアントニオ猪木(64)が19日、IGFの鬼コーチ・藤原喜明(58)に重大任務を与えた。
現役時代からいまも愛用するトレーニング用具の「闘魂棒」を藤原に渡し「これは俺の魂だ。
興行のテーマは次世代に猪木の魂を伝えること。
その任務を藤原に託す」と任せた。
堕落気味の選手の取り締まり役を任せられた藤原は「ならば好きにやらせてもらえますか?」と猪木に直談判。
猪木も「おまえの心は分かる。
以心伝心ジェットシン。
やる気のない選手がいたら、退場させちまえ」とゴーサイン。
旗揚げ前のIGFに新たな珍部署、「好きにやらせる課」が誕生した。
http://hochi.yomiuri.co.jp/battle/prowrestling/news/20070620-OHT1T00025.htm

【芸能】ナイナイ矢部浩之、同棲相手「ひとみちゃん」と破局していた…結婚秒読み一転★2

ナイナイ矢部破局…結婚秒読み一転、同棲相手「ひとみちゃん」と(SANSPO.COM)お笑いコンビ、ナインティナインの矢部浩之(35)が元モデルの恋人、通称「ひとみちゃん」(31)と破局していたことが19日、分かった。
2人の仲は両親公認で長く同棲生活を送っており、結婚秒読みと言われ続けてきたが、交際13年の“永すぎた春”に終止符を打った。
矢部は20日、都内のホテルで会見し、心境を報告する。
矢部は「ひとみちゃん」と平成6年に知人を介して知り合い、交際に発展。
1メートル70以上の長身で元モーニング娘。
の藤本美貴(22)似ともいわれる顔立ちと、家庭的な人柄にゾッコンとなり、ほどなく同棲生活を始めた。
矢部はさまざまな出演番組で「ひとみちゃん」の話をネタにし、「結婚しようかな」とゴールインは秒読みとみられる発言を繰り返していたが、その一方でモデル美女とのデートや合コンのお持ち帰りなどが何度も週刊誌にキャッチされた。
そんな夜遊びが“結婚ナイナイ”という結果を招いたのだろうか。
12年に矢部が購入した都内にある高級住宅街の約2億円の土地は、2人の“愛の巣”になるとみられていたが、17年にはなぜか売却。
一部では破局の可能性もささやかれていた。
20日の会見には相方の岡村隆史(36)、加藤浩縞38)、お笑いコンビ「よゐこ」、「オアシズ」、雛形あきこ(29)、鈴木紗理奈(29)、武田真治(34)、とフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」(土曜後7・57)のメンバーも同席する。
同番組では加藤や、よゐこの有野晋哉(35)の結婚報告などが連動企画として放送されてきた。
そんな中で、番組を仕切る本人だけが“イケてない”報告とは、なんとも皮肉。
傷心のやべっちは何を語るのか。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200706/gt2007062020.html※一部抜粋前スレ�http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1182284030/★1が立った時間:2007/06/20(水)05:13:50

【中国】 輸出抑制へ実質増税 7月1日から 対象はすべての輸出品目の37%にあたる2831品目

★中国、輸出抑制へ実質増税【北京=宮沢徹】中国政府は19日、すべての輸出品目のうち約4割について7月1日から実質的な増税に踏み切ると発表した。
付加価値税の一種である「増値税」を還付しているが、その額を減らしたり廃止する。
これだけ大規模な調整は異例で、貿易黒字の削減に向け強い姿勢を示す。
これまでも鋼材など一部の品目で増値税の還付を撤廃してきたが、黒字の拡大は止まらず、米国などから批判を浴びていた。
中国を輸出拠点にしてきた外資にも影響を及ぼしそうだ。
増値税の税率は17%で、輸出を奨励するために、輸出するときに全額、または一部が還付されてきた。
今回の見直し対象はすべての輸出品目の37%にあたる2831品目に及ぶ。
このうち肥料や染料、皮革など、生産するときに多くのエネルギーを消費し、環境を汚染しやすい553品目について、還付を廃止する。
一部の鋼材や繊維、靴、玩具、紙製品、植物油、二輪車など「貿易摩擦を引き起こしやすい」(財政省)2200以上の品目は、還付率を下げる。
(07:01)日経新汎http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20070620AT2M1902919062007.html

【旧ソ連の親欧米4カ国】グルジア、ウクライナ、アゼルバイジャン、モルドバ、エネルギーで協力

★旧ソ連の親欧米4カ国、エネルギーで協力【バクー=古川英治】旧ソ連・親欧米4カ国(グルジア、ウクライナ、アゼルバイジャン、モルドバ)で組織するGUAMの首脳会議は19日、エネルギー協力や欧州とアジアを結ぶ輸送網の拡充を掲げた共同声明を採択して閉幕した。
各国が領土内に抱える親ロシア分離勢力との紛争解決で協力し、4カ国による平和維持軍の創設を検討することでも合意した。
エネルギー協力を巡っては、議長国アゼルバイジャンのアリエフ大統領がカスピ海産の原油をウクライナとポーランドを結ぶパイプラインに供給する方針を表明した。
アゼルバイジャンとグルジアを連結する鉄道の建設や、グルジアとウクライナをつなぐ黒海の海運ルートの建設も協議。
欧州とアジアを結ぶ回廊の構築をアピールした。
(07:01)日経新汎http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20070620AT2M1902U19062007.html▽関連スレ【エネルギー】「中国、インドなどが資源獲得を積極化している」日本は資源確保へ技術力が必要、争奪戦激化で経産省が指弾http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182120250/▽過去ログ【政治】安倍首相が会見「ロシアはエネルギー需要国に配慮を�http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1168745181/【国際】ドイツのメルケル首相、ロシアのプーチン大統領にエネルギー安定供給を要求…首脳会粗http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1169417824/【ロシアにおける中国年】中国胡錦濤国家主席が3月下旬訪ロ、プーチン大統領と会談しエネルギーなど協力推進して米国を牽焼http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1172874182/

【ネット】中国の若手学者、葛紅兵氏のブログに反響「恨み広める反日宣伝やめるべき。戦争は全人類の悲

★「恨み広める反日宣伝やめるべき」中国学者のブログに反響中国の若手学者、葛紅兵氏(上海大学教授)が、ブログで、中国各地の抗日戦争記念館について「恨みを広めるやり方での反日宣伝はやめるべきだ」と見直しを提言、ネット上で反響を呼んでいる。
上海紙「新民晩報」ネット版は18日夜「戦争反対や人類が戦争で被った傷への哀悼を目的にすべきだ」と主張する葛氏のインタビューを掲載したが、非難の書き込みが相次いだ。
葛氏は1968年生まれで作家としても知られる。
最近のブログで抗日戦争記念館の展示について「大量の血なまぐさい写真」などは「参観した青少年の心を恨みでいっぱいにする」と指摘。
「戦争は全人類の悲劇であり、避けなければならない」という教訓は伝わらず「むしろ復讐戦争を待ち望むようになる」と述べた。
(07:01)日経新汎http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20070620AT2M1803S19062007.html